@六本木TOHOシネマズ
ぴあからの案内でたまたま目に留まった
東京国際映画祭
あんまり良くわかってないけれど
福士誠治クンが主演されたという
『掌の小説』(原作:川端康成)が
上映されるとのコト
とりあえずチケ購入
『掌の小説』の中から
<笑えない男>
<有難う>
<日本人アンナ>
<不死>
4人の監督が手掛けたオムニバス作品
オムニバスと言えども
何気につながり
福士クンを目当てに行ったのだけど
なんと2作品目<有難う>に
長谷川朝晴さんが出演されててビックリ
知らなかったから儲けもん
アタシには日本文学の世界は
まだまだ遠いのを実感
これ!というものが掴めず
ぽわ~んとした理解しか出来ず(汗)
でも
映像はとにかく綺麗で
静かに静かに進んで行く感ぢは
嫌いではなかった
肝心の福士クン
昭和な男のコがえらくお似合い
ホントに綺麗なお顔立ち
うっとり(*´エ`*)
そうそう
ウチに帰ってから長谷川朝晴さんのHPをチェックしてみたら
上映が2回あるうち
この日ではない日に舞台挨拶をされたそう
残念