自分用メモ

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目次
 ●接触皮膚炎について
●2026年
●2024年
●2023年
●2022年
●2020年
●2019年


●接触皮膚炎について
接触皮膚炎についてイラスト図があって分かりやすい



※あせもの多少悪化した腕(内側)の写真が下の方にあります。苦手な方は見ない方がいいです。

●2026年
7/22 
最高気温40℃ 電気代が高いので室温が35.9℃まで耐えたが腕がヒリヒリしてきたのでエアコンつけた。毎年のことだが腕が赤みを帯び、炎症が起きてて少しヒリついている。去年からUVカットの長袖シャツとパーカーを着て、ズボンは厚めのズボン履いてる。昼の特に暑い時間帯は外に出ないようにした。VB,Eも毎日ではないが摂ってる。高βカロテンはまだ買ってない。
河内晩柑の皮を食べてオーラプテンの摂取を試してる。
7/23
汗を長い時間を放置すると猛烈な痒みに襲われるのでそれを予防するために汗をかいたら こまめに拭くと良いらしい。汗を放置するとブドウ球菌などが活性化?して肌バリアを弱くさせる場合があるので放置しない。
7/27
ネット将棋してたら太ももをうっかり結構掻いてしまい赤みが広がりいくらか腫れてヒリヒリする。やってしまった。こすれで悪化することがあるトランクスからブリーフに変え、レスタミンコーワクリームを塗って対処。間に合わなければリンデロンとかステロイド剤を仕方なく使うつもり。→間に合った
8/8
コスパの関係で河内晩柑(オーラプテン)は辞めた。ビタミンEを2日に1回くらい摂ってる。
にがり水はやりたいときに。汗かいたらシャワー やったり 濡れタオルで拭いたりして下着は着替える。UVカット服(Tシャツ)、GUのUVカットパーカー。ズボンは厚みのあるGUのシェフズボンなど。今シーズンまだ使ってないが UVカットのインナーパンツもある。でもなるべく特に暑い 午後の時間帯は出ないようにしてる。
あとはあせも用クリームとで乗り切れそうな気がする。


●2024年

7/4

気温34度の中、外出。帰宅してシャワー後、すごく蕁麻疹が出た。

コリン性蕁麻疹とか温熱蕁麻疹かも。

蕁麻疹は、ストレスやアレルギー、体調などの複数の要素が重なって発症すると考えられているらしい。



6/30

シャワー後の蕁麻疹が最近ひどい

今日は午前にNAC摂ってみたんだが、パワー不足かな。

6/15

気温30度くらいの中で近めスーパーへ。

今日もシャワー後、発疹・湿疹で痒み出て薬塗ったが、昨日ほどではない。

朝、DHCマルチビタミン、マルチミネラル、ビタミンBCDE摂り、昼はSSelect MV、MM、VBCを摂取。


6/14

気温34度くらいの中、片道12分スーパーへ。

今日もシャワー後、発疹・湿疹で痒み。太ももだけだったのが、腕にも結構出てレスタミン。

片道12分?くらいのスーパーに行った。濡れタオルで拭いたが(シャワー後の発疹)一番ひどかった。


6/13

今日もシャワー後、発疹・湿疹で痒み。昨日と同じ、暑い中ドラッグストアに行った。ビタミンBCE摂ってるし、マルチビタミン、マルチミネラルも摂ってる。あと、βカロテンを増やすか?


2024/6/12
シャワー後、発疹が太ももに出て痒かった。レスタミンコーワクリーム使用。
原因は小豆のあく抜き(沸騰1分で捨て)不足での小豆のアクか、又は32度の暑い中、片道10分?ほどかかるドラッグストアに行って汗かいたため?  パンツは汗で濡れてなかったので変えず、身体を濡れタオルで拭いて下着シャツは変えた。

2023年12月にピーナッツアレルギー?で蕁麻疹が出て以来、湿疹・発疹(赤い凸)がシャワー・入浴後、出やすい。


●2023年
気を付けていることまとめ
・爪が少しでも長くなったら切るようにしてる。
・毎朝ビタミンBCE摂ってる
・かゆくなると高βカロテンにんじんジュースやにがりスプレー使用
・ぬるいシャワー
・シャワーで痛みを感じる場合、掻き傷になってるので傷薬を使用。

記録メモ(日付新しい順)
8/26
高βカロテンにんじんジュースは少し前に無くなったし、まだあせもと痒みは続いているが、上記の気を付けていることをしながら慣れてきたのか、前より気にならなくなってきた。

7/17
寝てる夜中などに無意識的にかいて傷になってシャワーのときしみて痛いときあるので傷薬(メモA)を使用。効果感じた。とにかく掻かないように意識。

6/29
にがりスプレー使ってもかゆみがなかなか引かないとき高βカロテンにんじんジュース飲むとマシになりやすいが、エアコン掃除して汗かいた日は効きにくかった。

6/24
高βカロテンにんじんジュースを買ったので飲み始める。
ぬるいシャワーでないとぬるい風呂でないと痒みが出るような…。
自転車のタイヤ交換をしたが、半袖でやって夜に入浴後、ひじから手首まであせもでひどい凸凹になった。
就寝中、痒みで体をすごく掻いてしまった。
6/20 
ビタミンBCE の摂取開始。家の中でも長袖Tシャツの着用を試す。不思議と半袖や下着シャツでいるより痒みがマシになりやすいときある。でも状況による。
6/19 
あせも 痒みで困り始め。にがりスプレー使用開始。汗かいたらシャワーか濡れタオルで拭くようにする。


●2022年
日付新しい順
2022/7/6
夜、かゆくなってきて風呂にはいったらより痒くなり、見ると足・腕にあせもがたくさんできていた。もっと早くシャワー浴びれば良かった。今日は35℃?くらいの晴れで暑い日だった。前回、あせもがひどくなった時も35℃以上の暑い日だったから、日光と気温があせもと関係ありそう。

2022/7/4
7/2から雨天で気温もせいぜい30℃前後になり、ビタミンBCE の摂取(効果を感じてるが天候のおかげもありそう)、お風呂・シャワーはぬるめにし、爪を短くしてうっかりや寝てる間に掻いて悪化しないようにした。
あと、肌が弱いので天気の日は長袖を着ざる終えないが、タイトで素材が肌と擦れると刺激となりそうなのは避けるようにした。

2022/7 
本格的に暑くなる前に帽子をかぶらないで日光に当たって汗をかいたのは良い気がした(シャワーは浴びる必要あるが)。

過去の良かった経験からビタミンBCEを肌トラブルが起きそうな暑くなった時期(5月)から摂取し続けているわけだが、7/1までに39℃が3日続きあせもは悪化した。半袖を数日前に着て昼間の日光を数分だけ腕に浴びたが、来年は短い時間でもやめた方がいいかもと思った。



●2020年
2020年8月 来年に向けて書き残し
カゴメ 高β-カロテン にんじんジュースは飲んでない。
代わりにビタミンBCEを肌トラブルが起きそうな暑くなった時期(5月?)から摂取し続け、去年よりずっとマシだった。良かった。

ただ、油断して、8/15汗かいたのにケア(シャワーor濡らしタオルで拭くとか)を怠り、あせも・湿疹がブワッと出た。痒みも出た。気を付けたい。

今回はスプレーでなくあせもの薬(ユースキン あせもクリーム)を使ってみてる


●2019年
2019年来年に向けて書き残し

カゴメ 高β-カロテン にんじんジュースをあせもがひどくなってから買ったがスーパー猛暑が終わってあせもがマシになってあまり飲まなくなりジュースが余って困った。なので来年は早めに買って予防的に使えたらと思う。パントリーで買えば3000円くらいで済む。プライム会員辞めてパントリーで買えなくても3700円。



エアコン掃除して汗かいてシャワー浴びようと思ったが忘れてしまい、※4,5時間後に痒みが襲ってきた。
※別の日には3時間後だった。
※追記 2019/8/16夜0時頃 背中痒い痒いと思ったら、スプレー(グリセリン水)に頼り過ぎて?、筋トレしてシャワー浴びずにいたら、3時間くらい経過して発症。少ししか汗かいてなかったけど油断禁物。でも昨夜の、背中に敷パッド越しに敷いた網ネットの影響もあるかも。あと、湿度高くないのにエアコンの除湿(ドライ)してたからかも(切替忘れ)。

あせもがひどい。この日以来、痒くなりやすい。

プールに行くのが良さそうと思ったが、迷っていて、結局行くことになった。

ジャグジー(プールの脇にある温かい風呂)に入って、プールに入ってを繰り返していた。

帰宅し、感じたのは、あせもが早く治りそうということ。

そういえば、ここ何年かミネラルバスパウダーを使ってたのを思い出した。これ使ってみよう。
→追記 入浴剤としては自分は効果を感じなかった。子供にはいいかもしれない。分からない。
痒くなったときのためのスプレーにはいいと思う。よりコスパのいいにがりスプレーを後日は使っている。




7月末
汗をかいたらシャワーをこまめに浴びるようにしてる。あと浴びながらタオルで汗かいたところを撫で流している。
→追記 擦ると余計傷つくので、手で撫でた方がいいと思う。梅雨明けして8月に入ったらあせもがひどくなって上記の方法では痛くなってきたから。シャワー後、体をタオルで拭くときも擦らず当てて吸水するようにする。

解決候補
○汗かいたところを時々石鹸で洗ってみる。→自分にとっては難しい。
○ボディブラシ、スポンジ→擦ると余計痒くなる可能性有り。却下

肌トラブルに良いビタミンB,C,Eを摂取するようにしはじめたが、痒くなったらスプレーする方もすごくいい。

すごく暑い日、目がかすむ感じになるときある。乾燥気味なのかもしれない? ベータカロテン摂取で軽減しないか?

2019/8/13 何度もスプレーしてる。疲れる。グリセリンと水のスプレーはどうか?
グリセリン:2.5ml (小さじ1/2)
水:50ml 精製水で作製した(下のグリセリン20滴くらいと混ぜた)

グリセリン・・・水と混ぜていなければ常温でも保存可能。冷蔵庫や冷凍庫に入れたグリセリンを使う時は常温に戻してから結露を拭き取って開封。冷えた瓶の蓋を開けると、ビンの内側に結露してその水分がカビの原因になる。

グリセリンはAmazonで定期購入で253円で入手。精製水は近所のドラッグストアで159円でゲット。




熱帯夜、朝起きるとすごく汗かいて敷布団にしみそうな時ある。
解決候補
○防水シート 欠点は暑い。汗が絶対に敷布団にしみないのは長所だけどね。
→暑さであせもが痒くなったので却下。

○冷感パッド 手持ちの子供のを試したがチクチクして痒くなり湿疹もできたから駄目。敷パッドの中に敷いても暑くてすぐに取り出した。

○冷感敷パッド 近所のホムセンのを購入。体が載ってる箇所は暑い。イマイチだ。

2019/8/11 夜中 体が痒くなりあまり寝れなかった。多分、防水シートと寝室がぬくいので、扇風機間に合わず、ぬくいとすぐ痒くなるので、掻いて肌がよけい荒れ困った。

就寝中の汗軽減のため、縄(ロープ)の網はどうかと思い、自作した。百均のガーデニング用園芸用縄で作った。太さ3mm 素材はパームヤシ。冷感敷パッドの背中辺りの下に入れて試してみる。
試した結果
チクチクしてダメ→チクチクしない縄・ロープに変更
ロープの太さは、3mmから5mmがいいかも?
目の細かさは、もう少し細かい方がいいかなと思った

検索キー
縄 ロープ
アニマルガードネット
(動物よけネット)(アニマルネット)
安全ネット

アニマルガードネットを試しに購入。これで間に合えば楽だからだ。
近くのホームセンターで10cm15円
1m40cm購入。210円

2つ折りにして、敷パッドと敷布団の間に入れ、寝転がってみたが、暑かった。縄の太さがもっとあればよかったと思うのと目も細かすぎるかなと思った。
目は3cmがいいかなとなんとなく思った。

今度は太さ4mmのロープを買ってきた。が、手芸用ボンド塗って乾くまでクリップで固定しようとするもロープがボンドで滑って固定しにくいが、慣れるとほぼ問題無くできた。

完成して敷パッド下に敷いたがイマイチだ。背中部分だけ当たるよう作るのでなく、敷パッドの横両端までロープ網を作り通気性を確保する方が良い気がした。

アニマルガードネットを使ってロープを通せば辛いボンド作業より楽にネットを作れるのでは?と思いついてやってみたのが下写真。
これは当たりだった。ネットを作るのはメチャメチャ楽だった。アニマルガードネット購入時は失敗の可能性が高いだろうと思って買ったけど、結局、ものすごく役立った!

使ってみた結果

背中が痒くなった。ネットを辞めたら背中の痒みが治ったので、これのせい。