備忘録

プロテクター(電源コードの根元・家電側の太い部分のコード)のとこで断線してたので、切り取ったため無くなった。
※はんだごての電気コードの電線接続です。熱収縮チューブや絶縁ビニルテープを使ってます。きちんと丁寧にやらないと火災の原因になります。
電気ストーブがつかなくなった。検電器で断線チェックしたところ、電気コード根元のプロテクター(太いところ)のとこで断線してるもよう。
電気コードの中の銅線を切らないで被覆を剥く方法
参考サイト
https://kaden.watch.impress.co.jp/docs/column/fujilabo/650389.html
参考サイト
http://blogs.makusta.com/okadadado/2014/01/08/電気ストーブのコード修理/両側の電線の銅線を重ねてお互いをねじって接続してはんだ付け。その上に熱収縮チューブを二重(黄と青)にした。下写真は黄色の熱収縮チューブをやったところ。(ライターで1.5~2cm離してあぶると良さそう)

二重のチューブの上にさらに絶縁ビニルテープで巻いた。
その部分はまた断線するだろうと思ったため、太い輪ゴムを巻いてプロテクター代わりとした。
電気ストーブ復活! 修理完了。
