備忘録

高圧ガス保安法についての情報もあり

冷媒量(室外機に記載)

室内熱交換器に穴が開いてると一気に冷媒ガス抜けるとか。暖房使用のときに可能性あるらしい。

冷媒ガスは、ファンヒーターやコンロなど熱(裸火?)に触れると有毒ガス(ハロンやフォスゲン(ホスゲン))が発生。死ぬ危険もあるようだ。

フロンガス警報器があるようだが高価!

高圧ガス保安法について    
家庭の冷蔵庫やエアコンにもフルオロカーボン(フロン)という不活性ガスが使われているが、小規模なものは法規制の対象外。

https://anshin.pref.tokushima.jp/docs/2012082200641/


閉め切った部屋でフルオロカーボンガス(フロンガス)が漏れて30%空気に混ざったら、頭痛等の危険あり

換気など、取り扱いには十分な注意が必要