難しかった_(:3 」∠)_
まずモチーフがデカイ!(壺とかと比べて)
形を取るのが大変。
壺とか石膏と違って20分経つと、休憩に入ってしまう。
次に座ると、手の角度や服のシワなどがビミョーに違ってる。
骨格が複雑で、それが分かってないとなんかおかしくなるみたい。
なんか、「生きてるもの」に圧倒されて落ち着いて描けない。
人物って難しいなぁ。
最後は必死になって手を入れました。
先生が褒めてくれた点。
「全体の構図がいい」
「まだテクニックがないけど、ないなりに全体を過不足なく仕上げが出来ている」
「床がちゃんと描けている、全体像を描いた人の成功例」
指摘をしつつ、いいところを見つけて褒めてもらえるからモチベーションも上がります。
先生面白いし、お二人とも大好きだなぁー。
同じものを描く仲間が沢山いて、ホントに参考になります。
来週もたのしむぞー♪

