去年のパンツが履けなくなったことが受け入れられず、ムリヤリ履こうとしたりムリヤリ履いて仕事に行って気分悪くなったり。
哀しみの先に見たもの・その①。 |melonです。 ~ファッションをつぶやくアラフォー~
/melon-float/entry-12168777402.htmlそんな私の前に生協のチラシが。
「生協の服なんてさ」と内心思っていたのも束の間、
翌週にはアジャスター付きのパンツを手に取っていました。
そして、履いてみる。
「何てラクなんだ…( ̄▽ ̄)それでいて、細見えする!」
同世代の友達に悩みを打ち明け「もう頑張らなくてもイイんだよ」と言われたような安心感、そして
「今のジブンを受け入れなさいな」という心の声。
「し…しかし、このままどんどん受け入れて行ってしまっていいんでしょうか⁉︎」
というワタシの問いには、まだ誰も答えてくれないのでした。
