皆さん、こんばんみーです♪
新年ということで景気付けにロックでも聴いてみようと思います。
で、今日聴いているのは、外道(Gedo)の『One,Two』(1991年)です。

70年代の日本の伝説のロックバンド、外道のボーカル&ギターの加納秀人さんが、ドラマーのそうる透さんらと組んで実質再結成した際のアルバムがコレ。プロデュースが何と角松敏生さんなのです。当時キレイなお姉さま方をプロデュースしていた角松さんが、ロックバンドとコラボということで、不思議に思った訳です。
いざ聴いてみると、これがB'zっぽく聴こえるんです。B'zの実のルーツは、外道じゃないかなと思った次第です。加納さんの声も、B'zの松本孝弘さんに割りと近いですし。角松さんがプロデュースしている分、オリジナルの外道よりも聴きやすくなっています。
ギターインストの「龍神」は、カッコいいですね。「I CAN SHOUT」は、このアルバムかオリジナルか分かりませんが、サンデー・ジャポンでも使われています。
これまたギターインストなんですが、「ムーンライト・ロリータ」や「BLACK IS BLUE」の両哀愁系もいいな。
何と言っても、外道の加納さんといえば、あの名言いや迷言でしょ。こともあろうか、町田の警察署の前でライブ、おまけにこんな一言。「おまわりさん、楽しいですか?」(爆)
他にも「僕たちのような良い子になるんだよ」もあるようで、、、。
最近の加納さんは、意外なとこでは、中島美嘉さんの曲に参加されているようです。
新年ということで景気付けにロックでも聴いてみようと思います。
で、今日聴いているのは、外道(Gedo)の『One,Two』(1991年)です。

70年代の日本の伝説のロックバンド、外道のボーカル&ギターの加納秀人さんが、ドラマーのそうる透さんらと組んで実質再結成した際のアルバムがコレ。プロデュースが何と角松敏生さんなのです。当時キレイなお姉さま方をプロデュースしていた角松さんが、ロックバンドとコラボということで、不思議に思った訳です。
いざ聴いてみると、これがB'zっぽく聴こえるんです。B'zの実のルーツは、外道じゃないかなと思った次第です。加納さんの声も、B'zの松本孝弘さんに割りと近いですし。角松さんがプロデュースしている分、オリジナルの外道よりも聴きやすくなっています。
ギターインストの「龍神」は、カッコいいですね。「I CAN SHOUT」は、このアルバムかオリジナルか分かりませんが、サンデー・ジャポンでも使われています。
これまたギターインストなんですが、「ムーンライト・ロリータ」や「BLACK IS BLUE」の両哀愁系もいいな。
何と言っても、外道の加納さんといえば、あの名言いや迷言でしょ。こともあろうか、町田の警察署の前でライブ、おまけにこんな一言。「おまわりさん、楽しいですか?」(爆)
他にも「僕たちのような良い子になるんだよ」もあるようで、、、。
最近の加納さんは、意外なとこでは、中島美嘉さんの曲に参加されているようです。