皆さん、こんにちは♪
この記事を以て今年最後の更新となります。
私は、ブログを始めて来年の3月で2周年を迎えます。そもそも私がブログを始めたのは、角松敏生さんのファンの輪に入りたいという一心だったんです。それが、紆余曲折しながら今に至る訳なんですが、一時期は何を書いても満足できない時もありました。それがまた訪れるかもしれません。
読者層が始めた頃とは違ったものとなり、あらゆる層の期待に応えたいという気持ちが空回りしている、そうとも言えるかもしれません。ただ、読者層に厚みが増したことは、私にとって追い風になったことは事実です。最早このブログは私だけのものではないようです。いっそのこと、私は書けることを書ける時に書いて、あとは皆さんにお任せしようと思うのです。
さておき、今年はブログを通しての出会いが際立っていたように思えますし、それがいい意味で私に影響を与えてくれたのは、予想しえなかったことです。例えば作詞家のKenn Katoこと加藤健さんだったり、渋谷のガールズユニット、L.u.v Ya 5tyleだったりする訳です。
決して私から求めていった訳ではなく、気付けばここまで来ていた、これが正直なとこなんです。冗談半分で言うならば、音楽の神様が私に素敵なイタズラを仕掛けてきた、そう言うべきでしょうか。
方やベテランの域に入りつつある、売れっ子作詞家、もう方や将来メジャーの可能性がある女の子たち、一見つながりはないように見えるかもしれません。でも、見えないつながりが1つ1つあって、それが積み重なっていった時、見えるつながりに突然変わっていくのかもしれません。
大げさだなとお思いになったの方もいらっしゃるかと思いますし、それは無理もないでしょう。でも、思いがけない素敵な出会いって、そんなものなのかもしれません。
話を変えまして、こんなことを書く私のブログを好きだと言ってくださる方がいらっしゃるのは、私にとって救いとなったのは言うまでもありません。私は、敢えてもう好きなことしか書きません。単に批判一辺倒の記事を書いたって、誰も読みたくないでしょうし、書いている自分にとっても気分のいいものでは決してない訳で。
せっかく書くなら、自分の好きなものや願い、それを自分の言葉で。だって、書いていることが本当になりそうな気がしますから。嬉しくないことばかり書いてもそれが続くだけ。せっかく同じことを書くなら、嬉しくないことよりも自分の好きな言葉で願いを綴っていく方がいいんじゃない???
コトバって、真実とは逆のことを伝えてしまうし、暗い言葉を放てば暗くしてしまう、だから怖い。でも、ボクorワタシはコトバのチカラを信じている。
だから、今こうして何かを書いているし、これからも何かを書き続けるのでしょう。
コトバにしろ、音にしろ、そこからいろんな方向に広がっていく、それが今回の作詞家Kenn KatoさんやL.u.v Ya 5tyleとの出会い、角松敏生ファンの輪だったりする訳で。まるで限りなく広がる宇宙のよう、、、。
そんな気がします。
これを以て、2008年最後のごあいさつと2009年最初のごあいさつと代えさせていただきますね。読みづらい長文にお付き合いいただきありがとうございました。
皆さんの年末年始が楽しいものとなりますように。
New Year's Eve,2008
まつのすけ拝
この記事を以て今年最後の更新となります。
私は、ブログを始めて来年の3月で2周年を迎えます。そもそも私がブログを始めたのは、角松敏生さんのファンの輪に入りたいという一心だったんです。それが、紆余曲折しながら今に至る訳なんですが、一時期は何を書いても満足できない時もありました。それがまた訪れるかもしれません。
読者層が始めた頃とは違ったものとなり、あらゆる層の期待に応えたいという気持ちが空回りしている、そうとも言えるかもしれません。ただ、読者層に厚みが増したことは、私にとって追い風になったことは事実です。最早このブログは私だけのものではないようです。いっそのこと、私は書けることを書ける時に書いて、あとは皆さんにお任せしようと思うのです。
さておき、今年はブログを通しての出会いが際立っていたように思えますし、それがいい意味で私に影響を与えてくれたのは、予想しえなかったことです。例えば作詞家のKenn Katoこと加藤健さんだったり、渋谷のガールズユニット、L.u.v Ya 5tyleだったりする訳です。
決して私から求めていった訳ではなく、気付けばここまで来ていた、これが正直なとこなんです。冗談半分で言うならば、音楽の神様が私に素敵なイタズラを仕掛けてきた、そう言うべきでしょうか。
方やベテランの域に入りつつある、売れっ子作詞家、もう方や将来メジャーの可能性がある女の子たち、一見つながりはないように見えるかもしれません。でも、見えないつながりが1つ1つあって、それが積み重なっていった時、見えるつながりに突然変わっていくのかもしれません。
大げさだなとお思いになったの方もいらっしゃるかと思いますし、それは無理もないでしょう。でも、思いがけない素敵な出会いって、そんなものなのかもしれません。
話を変えまして、こんなことを書く私のブログを好きだと言ってくださる方がいらっしゃるのは、私にとって救いとなったのは言うまでもありません。私は、敢えてもう好きなことしか書きません。単に批判一辺倒の記事を書いたって、誰も読みたくないでしょうし、書いている自分にとっても気分のいいものでは決してない訳で。
せっかく書くなら、自分の好きなものや願い、それを自分の言葉で。だって、書いていることが本当になりそうな気がしますから。嬉しくないことばかり書いてもそれが続くだけ。せっかく同じことを書くなら、嬉しくないことよりも自分の好きな言葉で願いを綴っていく方がいいんじゃない???
コトバって、真実とは逆のことを伝えてしまうし、暗い言葉を放てば暗くしてしまう、だから怖い。でも、ボクorワタシはコトバのチカラを信じている。
だから、今こうして何かを書いているし、これからも何かを書き続けるのでしょう。
コトバにしろ、音にしろ、そこからいろんな方向に広がっていく、それが今回の作詞家Kenn KatoさんやL.u.v Ya 5tyleとの出会い、角松敏生ファンの輪だったりする訳で。まるで限りなく広がる宇宙のよう、、、。
そんな気がします。
これを以て、2008年最後のごあいさつと2009年最初のごあいさつと代えさせていただきますね。読みづらい長文にお付き合いいただきありがとうございました。
皆さんの年末年始が楽しいものとなりますように。
New Year's Eve,2008
まつのすけ拝