この本は最低です。まだ途中までしか読んでませんし、もう読む気もないので感想を書きますが、1点です。買わなきゃよかったと思ってます。

なにが最低か?

この本には世界の矛盾点とか、政府の政策批判とか色々書いてありますが、結局何を言いたいのかわからない。

それに、多分理由をつらつらと書いているんだと思いますが、僕にはあてつけとしか受け止められない。

理由になりうるであろう事実をたくさんたくさんかかれていますが、中身の浅さを量でカバーしているような感覚です。

決して僕は右翼でも左翼でもフェミニストでも何かの差別主義者じゃないので政府とかなんかを支持するつもりで書いてるわけじゃないんですが、この本は読む価値1です。