スミマセン、時間がないので印だけ。

◎⑮ゴールスキー
○⑧ダノンヨーヨー
▲⑯サプレザ
注⑨トゥザグローリー
△⑰キンシャサノキセキ
△⑪ワイルドラズベリー
△⑦ショウワモダン

マイル戦3連勝はダテじゃない。3才馬は勢いが大事。斤量56㌔もやはり大きい。
勝負!
本命は4枠⑦番【サンテミリオン】。
前走の秋華賞は完全にやる気なし。まず追い切りの時点で、おかしな雰囲気がビシビシと出ていた。ゲートで頭をぶつけただの、出血しただのとご託をならべ、レースは全くしていない。最後の直線なんて酷いものだ。これでエリザベス女王杯を制した時、まわりの皆はなんて言うんだろうか…(笑)

まぁ理由は何にせよ、秋華賞を走るつもりも、ましてや勝つつもりもなかったような感じだった。
その時点で、私は狙いが秋華賞ではなくエリザベス女王杯なんだと確信していた。ついでに言うならば、エリザベス女王杯に出走してくるなら、本命にしようと思っていた。願いは叶った、初志貫徹、サンテミリオン本命。

鞍上は今日の重賞も制した、ミルコ・デムーロ騎手。これ以上ない騎手を用意した。

さぁ布石も準備も整った。
後はデムーロに任せるだけだ。願わくば、負けても納得いくレースをしてもらいたい。秋華賞みたいなのはもういらない。


対抗は⑤アパパネ。単穴に⑫アニメイトバイオ。123着、全て3才馬になってしまえ(笑)。

特注を含め、以下はこれ。

◎⑦サンテミリオン
○⑤アパパネ
▲⑫アニメイトバイオ
注⑨メイショウベルーガ
△⑥スノーフェアリー
△⑯アーヴェイ
△⑧ブライディアパルス
△⑰リトルアマポーラ


後、去年みたいな味気全くなしのレースもご勘弁(笑)。
時間がないので印だけ。
アルゼンチン
◎⑩トウショウウエイブ
○①スリーオリオン
▲②トーセンジョーダン
注④スマートステージ
△⑨ジャミール
△⑧トリビュートソング
△⑱ゴールデンハインド
△⑫マイネルスターリー

東京巧者丸出しのトウショウウエイブから勝負。芝も良で、買いの材料は整った。ただ頭というイメージが高くないので軸に。偶然にも鞍上が一緒のトウショウシロッコのイメージ。


みやこ
◎⑯ワンダースピード
○⑦ダイシンオレンジ
▲①ナニハトモアレ
注②トランセンド
△⑨パワーストラグル
△⑮クリールパッション
△⑩アドマイヤシャトル

ワンダースピードもトウショウウエイブと同じように、京都巧者。なんと京都で5勝もしている。人気もあまりなく、馬券妙味満点。鞍上の小牧騎手も◎むしろダートでこその騎手。
対抗のダイシンオレンジも京都は走るし、なんと言っても休み明けがいい。
二頭軸で勝負したい。