本命は4枠⑦番【サンテミリオン】。
前走の秋華賞は完全にやる気なし。まず追い切りの時点で、おかしな雰囲気がビシビシと出ていた。ゲートで頭をぶつけただの、出血しただのとご託をならべ、レースは全くしていない。最後の直線なんて酷いものだ。これでエリザベス女王杯を制した時、まわりの皆はなんて言うんだろうか…(笑)
まぁ理由は何にせよ、秋華賞を走るつもりも、ましてや勝つつもりもなかったような感じだった。
その時点で、私は狙いが秋華賞ではなくエリザベス女王杯なんだと確信していた。ついでに言うならば、エリザベス女王杯に出走してくるなら、本命にしようと思っていた。願いは叶った、初志貫徹、サンテミリオン本命。
鞍上は今日の重賞も制した、ミルコ・デムーロ騎手。これ以上ない騎手を用意した。
さぁ布石も準備も整った。
後はデムーロに任せるだけだ。願わくば、負けても納得いくレースをしてもらいたい。秋華賞みたいなのはもういらない。
対抗は⑤アパパネ。単穴に⑫アニメイトバイオ。123着、全て3才馬になってしまえ(笑)。
特注を含め、以下はこれ。
◎⑦サンテミリオン
○⑤アパパネ
▲⑫アニメイトバイオ
注⑨メイショウベルーガ
△⑥スノーフェアリー
△⑯アーヴェイ
△⑧ブライディアパルス
△⑰リトルアマポーラ
後、去年みたいな味気全くなしのレースもご勘弁(笑)。