きをてらう。
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おかずつけすぎた。


「これはうーん愛じゃない。狂気だな。」
シャワーじゃ流れ切らないこのこびり付いた黒の欠片たち。

「なんって事無い。」

      『鏡の中に色の無い顔』



せっかく夢で会えたのに
一回もこっち見てくれなかったな…


きっとなにかあるのは私。


「もっと近くにいたいよ…!!」

      『どこみてるんだ私は。』


…ため息にもならないくらいに 今日も限りなく想ってるよ。


$きをてらう。-ni

灰汁が強い!!

ガキの悩みとかじゃなくって
もーいつしんでもいーなってことを、この歳になってたびたび思うんやけど。

こないだもこの前もその前も、結局私が歩み寄りきれへんかった。

どんなにしてもらっても、自分から笑顔で両手広げてく癖に、
土足でも素足でもそっから入ってこられると最終すっと背中をむけてしまう。
今回の一連の事でやっと気づいた。
もう下手とか不器用とかってか、質。
身内もよそ者も関係なくそれは物心ついた頃から諦めている事。

相変わらずうまく生きてく術を知らない。
数少ないけどずっと持ってる私的アイテム。

「ありがとうとごめんなさいを言えない女の子は嫌われちゃうよ」


小鬼だって夢をみて笑おうか?
悪行三昧血だらけで味わいつくすまで。

そしてうちは幸せになる気はさらさら無い。



$きをてらう。-ie

人畜有害。




だからどこへもいけない。
だからここにいる。

イマこの場所で笑ってる私は嘘。

手の中のスクリーンで笑ってる私は本当。


何度行ったり来たりしても、
やっぱり変わらないコレはやり場が無くて

だからどこへもいけない。

一歩先はどこも金魚すくいの紙のようで
触れるとじわりとにじんで溶ける

だから動かずココにいる。


忘れる時が1秒無い。
闇にひとり
callを抱いて目を閉じる


$きをてらう。

まずはこの曲をお聴きください。



—「全然?そんなんじゃないよ?」
    

気分屋で。

—「いつもこんなかんじ。」


いつも笑ってるけど
あんたなんて見てないよ。



夜とか
雨とか
好きとか
夢とか
嘘とか
孤独。

アタシは、
逃げも隠れもするし嘘もつくよ。


やめよう。
もうやめるって

何度でも。

さ これももうやめよ。


そうそう、
いつもメリットが無い。

新しいリップやケーキ屋の方がよっぽど興味ある。

さよなら。



$きをてらう。

如何様。



言い訳も
言い分も
有りっ丈の気配りと

互いの心の隙き間
ルール マナー
一人一大人として

今日此の日だって
鼠色の空よりもうら寂しい

結果なんの花も咲かせないのなら
他ならぬ無駄。

過去現在未来の不本意に
そこはかとなく悲と悔が込み上げ
あの日から涙が止まらないのですが

信心してもらえないのならもう
如何様の持ち寄りはお止めましょう。

$きをてらう。-umai
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