[非常に断片的ですが]
知人に頼まれ 大勢の人に振り付けをしに行く私。
(何の為の振り付けか,誰に頼まれたかは覚えてません
)20人位集まった振り付けを受けるメンバーの中に,先輩後輩,昔からの知り合いの顔も ちょこちょこ。
しかしながら,振り付け始めようと思っても みんな雑談に花が咲き
中々こちらに目を向けてくれず……
たまらず 一喝!
『私語慎んで下さ~い!こっち見て~!やりますよ~!』
すると…集まったメンバーの中の1人
(顔も名前も鮮明に覚えてますが敢えて伏せ[Aさん]と記させて頂きますね…
m(__)m)
Aさんが凄い勢いで前に走って飛んで来て私に向かって一言
『偉そうな口聞くな
』何故か逆ギレ(°Д°)
Aさんは確かに先輩、普段から私には敬語など使いませんが、それとこれとは話しは別。……私も引きません
『プライベートと仕事は分けて下さいませんか?』
毅然とした態度で
言い放つ私
ところが どっこい
驚いたのは 次の台詞
『仕事だと?!“仕事”って言うのはなぁ,ギャラもらって初めて“仕事”なんだ!お前どうせノーギャラで引き受けたんだろ?だったら“仕事”じゃない!偉そうな口きくな
』え……
(゜ロ゜;
ノーギャラで引き受けたから こそ 逆にきちんと振り付け受けて欲しいのよ



あたし
引き受けなきゃ良かった
何でこんな酷い事言われなきゃならない?
目の前から消えて欲しい
(勿論)心の中だけで
ぶつぶつ呟く私
[と 突如場面転換]
(何故か)
冷蔵庫の前で
談笑する Aさんと,
(多分)私の知人B…。(知人は確かですが誰かは思い出せません
)冷蔵庫を開け何かを2人で物色中
突然勢いよく扉を閉じるB
え …… (°Д°)
まじ ……(°Д°)
Aさん
冷蔵庫の扉に指を
挟まれ、おびただしい量の出血
みるみる 顔面蒼白
放っておいたら
死んじゃうじゃーん

B→私を見てにっこり微笑む
はい。
ここで目が覚めました
寝汗びっしょりなのは言うまでもない

この夢の
私の深層心理を
どなたか 解説して下さいっ
m(__)m


怖いよ……
。あくまでも
夢の中のお話しでしたが
“消えろ”
なんて 絶対思っちゃダメ

今は ひたすら
反省中

夢ですから
許して下さいm(__)m
怖かった……