たわごと
一番がいるって本当に素敵なことですね
お互いに「あなたが一番です」ってなるためには一体何をすればいいの?
何だっていい。嫌われたくない。好かれたい。誰にでもほどよく好かれたい。誰でもいい。でも好きなひとには好かれたいからそれが真意かどうかは自分でもよくわからないです。嫌いなひとに嫌われても、ちょっとは傷つくしね。
まあ私が誰かを嫌ってる内は、叶わないです。だから夢見ない。現実も見ない。
うまくいかないものですね。
片想いだらけなのです。好きなひとというのは沢山いるけれど、そのひとたちは私のことを何とも思っちゃいないのです。目に見えてわかります。なぜなら、あのひとたちには既に「一番」がいるからです。
原因はもちろん私の態度が悪いことにあります。付き合いは広く広くとやってきたのですから、ひとりひとりとの関わりが薄れていくのは仕方のないことです。これをどうにかしなければどうにもなりませぬ。けど私はきっと変わらない。
欲に負ける!娯楽に逃げてしまうし睡魔に意識を容易くもっていかれるし、だめだこりゃあ。駄目人間です。人間失格です。あーあ成績が年々下がるわけだ。当然なのです。努力の量は減っていませんが、それでもまだまだ足りないのです。遊んでる時間が長すぎるのです。うん、自覚があるのがまた絶望的です。
せめて何かひとつだけでも秀でていたらなあ…!
ああ。
あーあ。
(はやくおわらないかなあ)