言葉だけでいいときもあります。






















































そんな私は厨二病!





わけわかんないことを考えるのが好きだし、これをひとに言うのも好き。考えてもどうにもならないことを考えては「まあそんなことはどうだっていいの」とか言って無理矢理終わらせるのが常。





私のことを面白いと言うひとたちは、私が個性的(笑)でシュールだから「面白い」という評価をしているのか、それとも私の言葉がそうなのか、それとも馬鹿にした意で「おもしろい(興味深い)w」と言っているのか、とか。





私のこの性質は男性には不評です(笑)やっぱり、ぐるぐるした女は嫌なのかな(わからないけど)(わからないと言いつつ確信をもってそう言っているけど)(それを言うことで保険をかけているけど)





女性に関してはよくわかりません。





誰かが心の底で私をどう思っているのかなんて、どうやったって知り得ないってわかっています。





だから、
言葉だけでもいいときもあります。





それさえあればいいときがあります。





私以外のひともきっとそうだと思うな。そう信じたいな。マイノリティーは他人事なら特に偏見は持たないけれど、自分のこととなると話は別なのです。





ひとが、あまりにも社会に順応したいがために必要以上にストイック且つ厳しすぎると寂しがり屋さんが死にます。





まあまあ死にます。








































フィーバー!





です。





今日は、いつもより素直ですよ。





その分、私をやりづらくて居づらくて大変でしたが頑張りました。頑張ったら少し疲れました。少し疲れたら眠たくなってきました。





なんだかいつもより理性的な記事が書けて嬉しい。満足です。





ちょっと寝てきますね。