アツく溶かすのも
冷たく凍らすのも
痛みを与えるのも
柔らかく癒すのも
かわきを潤すのも
水分をうばうのも
静かに愛でるのも
激しく愛するのも










要するにやってることは全部同じ
















優しく
厳しく
時に自分勝手に
時に慈愛に満ちた目で












































そうやっていつも壊すんでしょうに



































触れる以上は、
変えなければと





オリジナルは残りはしないわ





少しずつ正される





だけど





別に





そんなのも





嫌じゃない
















うーん。そんな風に思ってしまうのはなんででしょうかね。















そっからもうおかしいんじゃないですかね。



























おかげさまで最高で最悪。