そいつは確かに不確かで


それでは不満に満ちてしまうの


そんなことはわかっているけれど


それが私の当然なんだよ


そうでもなければこの体は


そっこう心にやられてしまうよ


そうでしょうきっと


そうでしょうきっと
















そうだとしても


そうだつしても


そだっていくのは


そこなしの沼さ


そこだけの暗さ


そういうとこだけ


そうだよねいつも


そう















そうそう気付かない


そうおんがうるさくてさ









それじゃあバイバイ