ε(いぷしろん)
みなさんおはよう!!
超おはよう!!
朝食食べてパジャマ着替えて寝て昼食食べて専業主婦探偵観てタイバニ3話観て寝ておやつ食べて寝て夢見て、そしてさっき起きたよぉぉ(・ω・)
すっかりさっぱり
ってわけじゃないけど、声は出るようになったよっぷ
昨日の部活がふざけてた。あんなに馬鹿みたいにピョンピョン跳んだら頭痛いだろーが、僕らは兎か。もう、ばかになっちゃうっっ
……テンション高いなう!
ってなわけで
寝過ぎて夜眠れない疑惑。
はいじゃあ観た夢のはなししまっぷ
少女Aは道を歩いています。
携帯電話に向かってイライラとした声を発しながらどこへともなく歩いています。
「やですよ、何で私がそんなことしなきゃいけないんですか」
「関係ないでしょあんたには」
「はぁ。一回殴ってもいいですか」
「誰が鬼ですか。あんた正常な判断もできないんですか。あんたの脳みそはどうなってるの?ふやけてるの?掻き出してお湯いれて三分待ってやろうかこのカップラーメン野郎」
「お湯をいれるまでもなくもうすでにのびちゃってるんじゃないですか?脳みそ」
「別に怒ってませんよ、ええ怒ってませんて。取り合えずあんまん買ってこい^^」
「なんだよ使えないな。じゃあ肉まんで良いです」
「いや行かないし。あんたが来いよ^^」
「へぇ」
「いや全然。全然怒ってない。うん、迎えとかいらないです、行かないんで。はい」
ほんとはもっとすごい過激なこと言ってたけど忘れました。あ、ちなみに私は第三者で、少女Aのことを斜め後ろから尾行してました。
少女Aが電話を切ったとたんに、横から小僧、じゃなくてチビちゃんが飛んできて、少女Aを思いっきりアスファルトに押し倒してその小さな手で少女Aの首を締めました。満面の笑みでした。ちなみに少女Aも満面の笑みでした。
「おはようBちゃん今日も元気だね」
『おはようAちゃん今日も綺麗な首だね。絞めちゃいたいぐらい』
「はははBちゃんは冗談が好きだなぁ。もう締めてるじゃない」
『あははそうだねぇ』
「あはは、うん、とりあえず退こうか」
『あはは、やだ』
「あははは」
『あははは』
なんだかとても恐ろしくなったので私は逃げ出しました。駅に着きました。駅でケータイを開くと今日は学校がないことを思い出して、じゃあいいやと思ってその場で寝ました。
で、次の瞬間超おはようしました
なんかねぇ、Aがもっとすごいこと言ってたんだけどねぇ。思い出せないや。しかも二人の顔も思い出せないや。
しかし、Aと喋ってたの誰なんだろう。
おしまいっぷ。