私が髪を切ったときのお話をします
ただの自己満足
いや、もはや事故
M駅前の美容室Lに行くのは初めてのことではないらしい
嘗て私がまだ幼かったころに一度だけ行ったことがあると
しかし引っ越した後、家の近くには美容室Bがあり、私たちfamilyは必然的にそこを利用するようになっていた
わたしは全く覚えていないゆえ、
初めて行くも同然
ドアを押すが開かない
押してダメなら引いてみなよ!
引いたら開いた
カウンターの男性がイケメン風
私「15時に予約していた
ですが」

ですが」男性「あーぁはーい、お待ちしておりました」
なんか軽い(;´д`)
チャラい(;´д`)
担当の女性がHAM先生を若くしたような見た目でびっくり
女性「どんな感じにしますか?」
どんな感じとかマジ知らんから!
私「バスケしても邪魔にならないくらい短く。でも短すぎるのは嫌です」
女性「あーそれは無理ですね」
断言しなや(*`Д´)ノ!!!
プロのくせして諦め早すぎる(-_☆)
とりあえずshampooする
カウンターの男性とは別の男性にチェンジ( ̄∇+ ̄)
洗われてる最中ずっと腰の左側が疼く
変態だからではない

皿洗ってる時にもなるから(笑)
水と私の腰の左側にはいったいどんな関係性が…
ずっと脳内でAAAのHIDE AWAYを大熱唱して耐えた私は偉い
髪を切っていく間
ずっと鏡を見ていないといけないのが癪で
得意の「視力が悪い人vision」でぼかしてやりすごした
まじ前髪…不慣れ…
まぁ、いいんだけどね
これで普通に帽子がかぶれるように(笑)
明日からリアルに高校生だねぇ
クラス替えどうなるか楽しみやね(・ω・)
