こんばんは。テディです。
きょうはヴェラ公式サイトを襲った、週末の不幸な事件の話。
土曜日の晩に、それは突然起こりました。。。
まずは画像(土曜日のサイトのスクリーンショット)をご覧下さい。。コレ。。↓

え??発売されたばかりのリオのラージダッフルが、5ドル60セント??

ラッキー・ユーも、同じく5ドル60セントヽ((◎д◎ ))ゝええええ??

は??まだまだ現役のミッドナイト・ペイズリーのオールインワン・クロスボディが、8ドル??元値は54ドルですけれど。。なぜ??

ピンクスワールズのヒップスターもこの通り、15ドル60セントで表示されていました。。
つまりこれ、未だに真相ははっきりしないのですが、ヴェラ側のコンピューターのバグだったらしいんです。この翌日、日曜日に日付が変わった時ぐらいから、「セール品を2つ買うと、3つ目がタダ」というプロモが始まったのですが、そのプロモが始まる直前の時刻ぐらいに突然、セール品の中のいくつか&セール品以外でもいくつか、限られたアイテムだけど、ヒップスターやダッフルなど定番の人気商品が、突然トチ狂った安値をつけ始めたんですよ。。
始めはヴェラのサイトがハッキング
でもされたのかと思いました。北朝鮮がソニーピクチャーズをハッキングして、北朝鮮をお笑いにした映画「ザ・インタビュー」の劇場公開を阻止しようとした最近の事件をおおいに思い出しましたよ。。
でも、テディは試しにやってみました。このとち狂い価格でいくつかショッピングカートに入れてみたんです。そしたら、ちゃんと最後までスルーで注文できました(^^ゞ。。
それに、日曜日の日付が変わった頃からは、「2つ買うと、3つ目がタダ」というセールも、このとち狂った安値に適用されるようになって。。もう大投げ売り状態!!!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
もしかしてハッキングかも?という恐れよりも、「どうせ向こうの手違いで価格が間違っていただけなのかもしれない。その場合、もしかして注文がキャンセルされるだけだろうし、だめもとでやってみようかな。」という好奇心のほうが先に立ってしまって。。(ごめんなさい、ヴェラ様。。)

でも、同じ商品でも、柄ごとに微妙に異なる値段が付けられてたんです。そして、一部は元値より高くなっていた。。例えばこの↑バロックのヒップスター、見てください。$64ドル40セントって、元値の60ドルより高くなってます!>何でやねん!!∑(゚Д゚)
上で紹介したラージダッフルも、リオ&ラッキーユーが5ドル60セントでしたが、その他の柄は、10ドル台とか、20ドル台の値段がついていました。

そして、私が目をつけたのは、こちら。。発売されたばかりの新柄リオのグランド・トラベラーが、元値$120→29ドル40セント。えええ~(@Д@;。(>ポチ)

同じくチアリー・ブロッサムズのグランド・トラベラーは、25ドル20セントで表示されていました。。

$8のはずのマーケットトート@リオが。。まさかの$54ドル60セントって。。何で高くなってるの~!!もうわかわかめ!
結局この価格表示バグは米国時間土曜深夜から日曜明け方まで続き、これに気づいたアメリカのヴェラ・ブラッドリーのファンたちは、大量に注文を入れたようなのです。。(゜ρ゜)
そこで私も、最初は興味半分だったのですが。。結局。。。えーと。。。
注文してしまいました。これが注文その1↑。。破格の値段ですよね。。
こちらが↑興奮して眠れなくなってしまって、深夜3時過ぎに入れた、注文その2。
中には一人でダッフル14枚とか、14はまだわかるけれど、300枚注文した人もいたそうです。。そりゃあ一枚5ドルなら、転売して利益を得たくなるのも無理はないですよね。。
ヴェラファンの集まる、とある有名なフェイスブックグループでは、この件を巡って
「私たちの愛するヴェラのサイトのバグという不運を利用して、たくさんの商品を底値で買い叩くのは、倫理的に許されるのか?いけないことではないのか?」
という議論がメンバーの間で巻き起こってました。。(゜д゜;)
>私は別にいいと思うんですよね。。。確かに倫理的に間違っているかもしれませんが、とどのつまりはヴェラという大企業のミスなわけで、一消費者である私たちからすると、「チャンス!」としか見えないわけですから。。ヴェラ側だって、こういう損失を補てんするための法的、またファイナンシャルブランケット的な手段は、ちゃんと用意していると思うんです。それが企業ってものですから。。
私は、もしヴェラが「これは間違いでしたから、価格を元に戻しますが、それでも買いますか?それともキャンセルしますか?」と言って来たら、注文をキャンセルするつもりでいました。
しかし、これを書いている月曜日現在、「Your Order Has Shipped!!(注文の品が発送されました!)」のメールがきちんと2通届いたので、どうやら注文は通ったようなのです。えへへ。(⌒¬⌒*)ちょい嬉しい。
あとで調べたら、価格バグに便乗して、同じ商品を6つ以上買った人には、「今回6つまで商品は送りますけれど、あとの品物は勝手ながらキャンセルさせてもらいます。」というメールが来たらしい。
ということは、リオのラージダッフルを14枚とか、300枚とか、買った人は6個しか買えなかったということになりますね。
('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
ちなみに、上のFB上のヴェラファングループでは、グループの管理者が、メンバーのバグについての投稿を、「ヴェラ・ブラッドリー社側に”消してくれ”と頼まれたから、削除します。」と、まだバグが進行中の時点で、全部削除したから大変。
「ヴェラ側のバグなのに、それを利用して好きなバッグを安く注文するのが何でいけないの?」
「ヴェラに頼まれて、彼らのサイトのバグについての自由な議論を削除するなんて、言論の自由に反するんじゃないの?」
。。。などのメンバーの大論争がその後巻き起こり、盛大に炎上
してしまいました。
いやあ、何を隠そう私もこのグループ、実はメンバーなのです。。
そこで、この「ヴェラのサイトバグ」について、削除される前に、全部こまこまとコメント読んでみましたけれど、アメリカ人って意外と真面目でナイーブな人が多いのね、というのが感想。。
「私たちの大好きな会社のミスを利用して、商品を安く手に入れるなんて、間違ってるよ!みんな、もうバグのことを話すのはやめよう!」
。。と叫ぶ人々は、営利目的の株式会社であるヴェラが、バッグの原価が実はいくらで、利益率はどれくらいか、そして、どれだけこのような「損失」をカバーする反発力を持っているか。。想像してみたほうがいいですよ。
おそらく今回のバグなんて、IT関連の社員1-2人のクビが飛ぶだけで、痛くもかゆくもないのかも。。(多少はかゆいでしょうが。。。)
そして、「ヴェラファンが集まるフェイスブックのグループ」なのに、そこに書かれたコメントを「ヴェラに頼まれて」削除するなど、勘違いもはなはだしい。。(゚Ω゚;)
まるでセンサーシップ。。アメリカは自由な国だと思ったのに、変なところで「倫理」を振りかざしたり、「ヴェラに頼まれて、ヴェラに都合の悪い事象については、なかったことに」するなど、言語道断です。このグループの管理者たちは、「世間知らずのナイーブな田舎もの」にしか見えませんね。。
ヴェラに「バグのことは削除して。。」頼まれてもせめて、メンバーにコメントへの自粛を呼び掛けるくらいで、良かったのでは?
そうはいうものの、このグループ、テディもかなりのヴェラについての情報を得ているので、抜けずに今後もメンバーをやって行こう、と思っています。。
あとは、ヴェラもオンラインでかなりの数の商品を売る会社なのだから、もっとサイトのITを強化したほうが良いのでは?、とつくづく思いました。
何しろ、これだけ大騒ぎになっているのに、当のヴェラ社が何が起こっているかについて、何も顧客向けに公式情報をリリースしないのが、最もよろしくないのであって。。。
<聞いてますか、ヴェラさん??(#`ε´#)
ちょっといろいろ考えさせられた(そして疲労した)、今回のバグ事件なのでした。。
PS:18日の早朝にバグは治って、ヴェラの公式サイト、現在は「通常運行」となっているようです。

:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
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当ブログは投稿者のテディが個人的にファンである、ヴェラ・ブラッドリーのバッグの写真やセール情報をあくまでも趣味で掲載していくものです。ヴェラのバッグを含む何かを商業目的で宣伝したり、読者をヴェラを含む外部サイトに意図的に誘導し利益を得るような内容では決してありませんので、ご了承下さい。また、私はヴェラ・ブラッドリー社の社員ではありませんし、同社とは一切つながりのない、一ファンのコレクター/消費者であることを、お断り申し上げておきます。
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きょうはヴェラ公式サイトを襲った、週末の不幸な事件の話。
土曜日の晩に、それは突然起こりました。。。
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え??発売されたばかりのリオのラージダッフルが、5ドル60セント??

ラッキー・ユーも、同じく5ドル60セントヽ((◎д◎ ))ゝええええ??

は??まだまだ現役のミッドナイト・ペイズリーのオールインワン・クロスボディが、8ドル??元値は54ドルですけれど。。なぜ??

ピンクスワールズのヒップスターもこの通り、15ドル60セントで表示されていました。。
つまりこれ、未だに真相ははっきりしないのですが、ヴェラ側のコンピューターのバグだったらしいんです。この翌日、日曜日に日付が変わった時ぐらいから、「セール品を2つ買うと、3つ目がタダ」というプロモが始まったのですが、そのプロモが始まる直前の時刻ぐらいに突然、セール品の中のいくつか&セール品以外でもいくつか、限られたアイテムだけど、ヒップスターやダッフルなど定番の人気商品が、突然トチ狂った安値をつけ始めたんですよ。。

始めはヴェラのサイトがハッキング
でもされたのかと思いました。北朝鮮がソニーピクチャーズをハッキングして、北朝鮮をお笑いにした映画「ザ・インタビュー」の劇場公開を阻止しようとした最近の事件をおおいに思い出しましたよ。。
でも、テディは試しにやってみました。このとち狂い価格でいくつかショッピングカートに入れてみたんです。そしたら、ちゃんと最後までスルーで注文できました(^^ゞ。。
それに、日曜日の日付が変わった頃からは、「2つ買うと、3つ目がタダ」というセールも、このとち狂った安値に適用されるようになって。。もう大投げ売り状態!!!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
もしかしてハッキングかも?という恐れよりも、「どうせ向こうの手違いで価格が間違っていただけなのかもしれない。その場合、もしかして注文がキャンセルされるだけだろうし、だめもとでやってみようかな。」という好奇心のほうが先に立ってしまって。。(ごめんなさい、ヴェラ様。。)

でも、同じ商品でも、柄ごとに微妙に異なる値段が付けられてたんです。そして、一部は元値より高くなっていた。。例えばこの↑バロックのヒップスター、見てください。$64ドル40セントって、元値の60ドルより高くなってます!>何でやねん!!∑(゚Д゚)
上で紹介したラージダッフルも、リオ&ラッキーユーが5ドル60セントでしたが、その他の柄は、10ドル台とか、20ドル台の値段がついていました。

そして、私が目をつけたのは、こちら。。発売されたばかりの新柄リオのグランド・トラベラーが、元値$120→29ドル40セント。えええ~(@Д@;。(>ポチ)

同じくチアリー・ブロッサムズのグランド・トラベラーは、25ドル20セントで表示されていました。。

$8のはずのマーケットトート@リオが。。まさかの$54ドル60セントって。。何で高くなってるの~!!もうわかわかめ!
結局この価格表示バグは米国時間土曜深夜から日曜明け方まで続き、これに気づいたアメリカのヴェラ・ブラッドリーのファンたちは、大量に注文を入れたようなのです。。(゜ρ゜)
そこで私も、最初は興味半分だったのですが。。結局。。。えーと。。。
注文してしまいました。これが注文その1↑。。破格の値段ですよね。。
こちらが↑興奮して眠れなくなってしまって、深夜3時過ぎに入れた、注文その2。
中には一人でダッフル14枚とか、14はまだわかるけれど、300枚注文した人もいたそうです。。そりゃあ一枚5ドルなら、転売して利益を得たくなるのも無理はないですよね。。
ヴェラファンの集まる、とある有名なフェイスブックグループでは、この件を巡って
「私たちの愛するヴェラのサイトのバグという不運を利用して、たくさんの商品を底値で買い叩くのは、倫理的に許されるのか?いけないことではないのか?」
という議論がメンバーの間で巻き起こってました。。(゜д゜;)
>私は別にいいと思うんですよね。。。確かに倫理的に間違っているかもしれませんが、とどのつまりはヴェラという大企業のミスなわけで、一消費者である私たちからすると、「チャンス!」としか見えないわけですから。。ヴェラ側だって、こういう損失を補てんするための法的、またファイナンシャルブランケット的な手段は、ちゃんと用意していると思うんです。それが企業ってものですから。。
私は、もしヴェラが「これは間違いでしたから、価格を元に戻しますが、それでも買いますか?それともキャンセルしますか?」と言って来たら、注文をキャンセルするつもりでいました。
しかし、これを書いている月曜日現在、「Your Order Has Shipped!!(注文の品が発送されました!)」のメールがきちんと2通届いたので、どうやら注文は通ったようなのです。えへへ。(⌒¬⌒*)ちょい嬉しい。
あとで調べたら、価格バグに便乗して、同じ商品を6つ以上買った人には、「今回6つまで商品は送りますけれど、あとの品物は勝手ながらキャンセルさせてもらいます。」というメールが来たらしい。
ということは、リオのラージダッフルを14枚とか、300枚とか、買った人は6個しか買えなかったということになりますね。
('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
ちなみに、上のFB上のヴェラファングループでは、グループの管理者が、メンバーのバグについての投稿を、「ヴェラ・ブラッドリー社側に”消してくれ”と頼まれたから、削除します。」と、まだバグが進行中の時点で、全部削除したから大変。

「ヴェラ側のバグなのに、それを利用して好きなバッグを安く注文するのが何でいけないの?」
「ヴェラに頼まれて、彼らのサイトのバグについての自由な議論を削除するなんて、言論の自由に反するんじゃないの?」
。。。などのメンバーの大論争がその後巻き起こり、盛大に炎上

してしまいました。いやあ、何を隠そう私もこのグループ、実はメンバーなのです。。
そこで、この「ヴェラのサイトバグ」について、削除される前に、全部こまこまとコメント読んでみましたけれど、アメリカ人って意外と真面目でナイーブな人が多いのね、というのが感想。。
「私たちの大好きな会社のミスを利用して、商品を安く手に入れるなんて、間違ってるよ!みんな、もうバグのことを話すのはやめよう!」
。。と叫ぶ人々は、営利目的の株式会社であるヴェラが、バッグの原価が実はいくらで、利益率はどれくらいか、そして、どれだけこのような「損失」をカバーする反発力を持っているか。。想像してみたほうがいいですよ。
おそらく今回のバグなんて、IT関連の社員1-2人のクビが飛ぶだけで、痛くもかゆくもないのかも。。(多少はかゆいでしょうが。。。)
そして、「ヴェラファンが集まるフェイスブックのグループ」なのに、そこに書かれたコメントを「ヴェラに頼まれて」削除するなど、勘違いもはなはだしい。。(゚Ω゚;)
まるでセンサーシップ。。アメリカは自由な国だと思ったのに、変なところで「倫理」を振りかざしたり、「ヴェラに頼まれて、ヴェラに都合の悪い事象については、なかったことに」するなど、言語道断です。このグループの管理者たちは、「世間知らずのナイーブな田舎もの」にしか見えませんね。。
ヴェラに「バグのことは削除して。。」頼まれてもせめて、メンバーにコメントへの自粛を呼び掛けるくらいで、良かったのでは?
そうはいうものの、このグループ、テディもかなりのヴェラについての情報を得ているので、抜けずに今後もメンバーをやって行こう、と思っています。。
あとは、ヴェラもオンラインでかなりの数の商品を売る会社なのだから、もっとサイトのITを強化したほうが良いのでは?、とつくづく思いました。
何しろ、これだけ大騒ぎになっているのに、当のヴェラ社が何が起こっているかについて、何も顧客向けに公式情報をリリースしないのが、最もよろしくないのであって。。。
<聞いてますか、ヴェラさん??(#`ε´#)
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