川越の散策の続編です。
川越の中心街”蔵造りの街並み”を散策します。
この歴史を感じさせる建物は”大沢家住宅です。
大沢家住宅は、呉服太物商で間口6間奥行4間の規模の大きな町家である。
中はこんな感じです。 この建物は、川越における土蔵造の町並みが
誕生するきっかけをつくった貴重な建築だそうです。
かなり急な”引き出し階段”もありました。
”大沢家住宅”の斜め前にも古い建物があります。
中央に看板がついています。 ”川越祭り会館”と読めます。
ちょっと立ち寄ってみましょう。
内部には、川越の祭りの衣装を着たマネキンがお出迎えです。
衣装は、なかなか派手でお洒落な柄になっています。
町ごとに柄が違うようです。
さらに、細い通路を進みます。 雰囲気は江戸時代という感じです。
中に何があるのかな?
この続編は明日へ!








