宇都宮駅前の国指重要定文化財の”旧篠原家住宅”です。 | メロママ&じーじの旅日記

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”道の駅ろまんちっく村”から宇都宮市に向かいます。

駅前のコインパークにマイカーを駐車します。

 

ここは、”宇都宮駅前”です。 3年前ほどの一度訪れていますので懐かしいですね。

 

その駅前から歩いてすぐの所にあるスポットに立ち寄ります。

国指重要定文化財の建物”旧篠原家住宅”です。

 

篠原家は、江戸時代(18世紀の終わり頃)から奥州街道口の現在の場所で、醤油醸造業や肥料商を営んでいました。

 

現在の旧篠原家住宅は、明治28年(1895) に建てられたものです。  蔵つくりの建物で重厚な感じですね。

入場料100円を支払い中に入ります。

 

すると玄関に、このような豪華な花が飾られていました?

 

この日は、催し物が開催されているようです。

この看板が立てられています。  ”華道家 假屋崎省吾さん”の

華道展のようです。  本人もおられサイン会を行っていました。

 

部屋に、いろんな花が展示されています。

この催しなので、たくさんのお客さんが押し寄せていましたよ。

 

部屋にかなり古い家具がありましたので紹介しておきます。

昭和時代の”蓄音機”に”ラジオ”かな?

ということで、建物や部屋をゆっくり見る雰囲気ではありません。 残念!

 

この続編は明日へ