大分県の”青の洞門”の続編です。
羅漢寺まで3.2Kmですので、行ってみよかと思いましたが
道路が通行止めになっていました。
ということで、駐車場に歩いて戻ります。
その途中に、急な階段があり何かの説明文が張られていました??
探求心の強い私ですので、登ってみることにします
会談を登りきると、赤い献灯が建てられていました。
それに看板もあります。 耶馬渓第五番札所の文字が読めます。
昭和30年 弘法寺住職により、新たに耶馬溪全域にわたる
広大な地に新四国八十八ヵ所霊場開創されたそうです。
すると、そこには人が彫ったような洞穴があり石仏が並べられていますよ。
ここは、”薬師如来”が祀られているそうです。
全国に、いろいろな八十八か所めぐりがあるもんですね。
この続編は明日へ!






