ニーサンズは清志郎さんだけがステージの上で強力なオーラを放っていたような気がします。
ギターののりをさんも頑張ってたしそんなに不満があるわけじゃないのですが、
若手のメンバーにこだわったのは何だったのか今考えると不思議ですね。
なにしろMG’sのあとが2・3’sです。
そういうところがこの人らしいのかもしれませんが。
清志郎さんを語られる時に2・3’sはまるで無かったことのようになっていますが、僕は好きな曲がたくさんあります。
2ndアルバムの『死にたくなる』とかいい歌だと思いますけどね。
(最後に「死んだらダメ それは絶対に」と歌われています)
『お弁当箱』