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without thought

「考えない」じゃなくて、「むずかしく考えない」ってこと。

週末実家に帰りました。


病気の父の様子伺いと

グアム土産渡すのと

先月産まれたお友達のBABYに会ってきました。


父は思ったより元気だったんだけど

さすがに痩せてて

年末に病気が発覚してから

13キロも体重が落ちたらしいです。


でもへそくり使って株やってみたいとか

新しいバイク買いたいだとか

大事にしてたジャズ映画のビデオが壊れただとか

普通のオッサンよりドリーミーだったのは

相変わらず。


とはいえ、体力が回復せねばどれも出来ません。

早くマトモにゴハンが食べれるように

なって欲しいです。


お友達の赤ちゃんは3人目にして初の男の子。

にぎやかなお姉ちゃん達が騒ぐ中

すやすや寝てました。

でもやっぱり若干半目開けて寝てた・・・・・(父親ゆずり)。


上の2人は会うたびに成長してて

とくに次女のボキャブラリーの増加にはびっくり。

ずーっと話してた。

長女も軽くデザインが出来るほど

絵や文字を書いてて

コドモって乾いたスポンジのように

物事を吸収していくんだなぁーっと感心。


そして発見。
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地元の名物は食べ尽くしたと思ってたけど

コレは初めて。

めちゃウマ。銘菓~。


あと地震で壊れたダイスキなケーキ屋が復活してた。


次帰るのはGWかな。



久々にデザインの学校時代の仲間が集結。


仲間のひとりが東京とおさらばして

田舎に帰るため、送別会です。

(彼女とアタシは同郷です)


彼女は25歳。

帰るのには色々理由があるけれど

なんとなく寂しいし疲れちゃったんだろうな。


アタシも25歳のときに一度地元に帰りました。

だからすごくすごーく気持ちが分かる。


モノと情報は溢れてるけど、

どんなに欲しいものを買っても

どんなに憧れの世界に飛び込んでも

満たされないんだよね。


ワンルームのマンションに帰るのは

ほんとにせつないし。


仲間の中には

「●●が帰るのなんて認めないからね~」と

言ってる人もいましたが

アタシは大賛成。


田舎の生活も都会の生活も

どちらも体験してみて選べばいいんだ、と思います。


・・・でも分かるんだよね。

彼女は絶対戻ってきます。


彼女の有り余る行動力と突拍子もない考えは

穏やかな田舎では支えきれないから。


まぁ気の済むまでのんびりしてください。


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関係ないけど、相変わらずマイペースなD輔。

きっともう会社勤めは出来ないでしょう(*´Д`)=з


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変な味。


飲んだ瞬間コーンスープの味がする。


ミルクセーキを想像してたのにー。


ナチュロ行くと、色々変わったものがあるから

いつもチャレンジャーになってしまう・・・。