「世界侵略/ロサンゼルス決戦」
監督:ジョナサン・リーベスマン
出演:アーロン・エッカート、ミシェル・ロドリゲス、ラモン・ロドリゲス、ブリジット・モイナハン、Ne-Yo








※ネタばれ


















































うんうん、期待してた以上にこの作品は好きでしたー。


侵略系の作品は終わりがないオチと、


どうにか勝機がみえるオチとがあるけど、


これはまだ希望があるような終わり方。







たくさんの軍人と民間人が犠牲になった。


異星人が地球を侵略しにきたのは、資源を求めてたこと。


それがなんと、水!!


水だけのためにあんなどエライ侵略の仕方・・・。


タイトルだけあってロサンゼルスが舞台だったけど、


世界中の大都市の沿岸部で同じような侵略がおこってました。


ちなみに日本は東京湾ですから。


だから、スカイラインと一緒(笑)


侵略の仕方は違っても、人間が邪魔なのは同じですね。


あ、スカイラインは脳を抜き取ってたか・・・。


それに続編があるから、暗い感じに終わったしね~(´・ω・`)




どーしても比べてしまう!!

敵の船、やっぱ空からも攻撃してくるし、

戦闘員みたいのだっているし、

もうどうしろって?!みたいな感じになるよねww


ちょっと違うのは、非常に機械っぽいとこか。

円盤みたいな飛行物体がでてくるんだけど、

これ9つに分離するの!!

しかも、司令部で遠隔操縦されてる無人機!!

こりゃあ驚きの瞬間ですよ~ww

司令部っていうのが、母船みたいな存在になる中心の船。

ここですべてを統制してるらしい。

最後の目的はこれを破壊するってことなんだけどね。

この司令塔は10階建てのビルに相当するとのこと。

で、これがまた地上からワッと出てきて逃げようとした時…

完全に9地区の船じゃんって(笑)

比べちゃう、比べちゃうでしょーあせるあせる



最初から侵略が始まるので、スカイラインと同じで正体は不明。

見た目は人間なんだよね~。

サイボーグとは書いてあるけど、ほんとにその通り。

両腕からビームでちゃいますから(笑)

獣医の民間人との解剖の末、急所は人間とは逆の右胸。





大作とはいえないけど、こーゆうのは大好きなんだよね。

リーベスマン監督の次回作はタイタンの戦い2です!!

来年が待ち遠しいね~(*´ω`*)

A・エッカートは幸せのレシピ以来?に観た。

おじ様になってたけど、めっちゃ素敵ドキドキ



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