「マトリックス」
「マトリックス/リローデッド」
「マトリックス/レボリューションズ」
監督:アンディ・ウォシャウスキー
出演:キアヌ・リーヴス、ローレンス・フィッシュバーン、キャリー=アン・モス、ヒューゴ・ウィービング








3部続けて鑑賞~(・ω・)♪


劇場で観た時のほうが感動すごかったけど、
このSF作品は素晴らしいよーアップ

1作目のとき、スミスがめっちゃ嫌いだった。
まぁ、2と3もムカツく奴だなーって感じで嫌いなままだった。
負けず嫌いっつーか、
完璧主義者っつーか、

さすが、プログラム!!(笑)





スミスはネオであって、
ネオの負の存在?って言ってたよねー。


ネオってめっちゃイイ奴だからこそ、
スミスが正反対の存在だって事に納得できた。




…そんなことより、
あたしが初めて観たときに衝撃うけたのが、


マトリックスというのが、仮想世界だったってこと。
いまみたいな現実世界だと思ってたものが、
実はつくられた世界だった。
…5度、やり直してるとかw
あの設計者?ってやつ、ずっとあそこにいたんか?


本当の世界はマシーンがウヨウヨ。
ザイオンとよばれてる街?が唯一の安全なホーム。



センティネルっていうイカにはマジ感動←えw

いっちばん最後にでてくるマシーン・シティ。
中枢に向かう途中に、
大きいマシンが攻撃してくるとこで…ん?って思った。

skylineの、
宇宙船なのか、宇宙人なのか、分からんけど、
人間を吸いこんでる変なのに似てる!!
ちょっとしか映らないけど、ドキドキしちゃった(´∀`)
そん時、待受けがSkylineのポスターだったから余計w


ザイオンにドバーって侵入してきたイカ共の数!!
キモかったし、スゴかったし、トリ肌が!!


アクションシーンも最高だけど、
最後に闘うのはやっぱスミス。



どのビルの階にもスミスだらけで、若干ウザイ(笑)


人工知能が制御できないほどのエージェントになった彼。
…もはやエージェントじゃない。



ネオの決心が自己犠牲だったっつーこと。
最初はぜんぜん想像もしなかったけど、
最後らへんでまさかって勘づく。
やっぱり悲しかった。


壮大すぎて、感想がまとまらない。
あ、いや…いままでの作品もうまく感想かけてないけどw




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