「ビヨンド」

監督:ルチオ・フルチ

出演:カトリオーナ・マッコール、デヴィッド・ウォーベック、サラ・ケラーヴェロニカ・ラザール










とにかく嫌いなシーンは…




蜘蛛に噛み殺されるとこ。


おもしろいくらいに、あり得なーい!!



どっからわいてきたんだスパイダー(´Д`)



でも…全然つまんなくないんだよねー。

グロいんだけど、怖くない。



明らかに、人形つかってるだろって冒頭のシーン。

溶けてく様がキモチワルイーイww

とりあえず、犠牲者が溶けてくシーンはショッキング!!







地獄の門がひらいちゃったワケでね。


オチ的には主人公とオマケの人は…



なぜか地獄にたどり着いてしまったのでありました。




チ-(´-ω-`)-ン




そりゃ白目にもなりますね!!




…なんで、白目w


わからない。





出歩く死者たちは、いまでいう「ゾンビ」なんだろうけど、

そんなふうに感じないのが昔っぽさだ。



いまのゾンビって頭いいし、ダッシュしちゃうじゃん。

だから不快とは感じないこの作品。


だけども、なんか…「うわっw」ってシーンがイタイ(・∀・)


目ん玉ボーンとか、

首に噛みつく犬とか、


ドロドロ…うん、ドロドロw




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