どうにもこうにも観てきたドラマやアニメなんかが
やっぱり90年代に土台が作られた作品が多いものでして(´∀`)ヒヒッ
踊るシリーズにケイゾク、救命病棟24時とか。
いわゆる「表現に規制される前の作品」ってやつです。
90年代作品だと危ない橋も「放送コードがなんぼのもんじゃぁああいい!!」な
いきおいで製作陣の作りたいものが描かれていた。
物語の上でもやっぱりリアリティを出すためなら「汚い部分」だってないと。
だから最近の作品に魅力を感じない。
やれPTAだなんだと視聴者と数字しか気にしていない。
いいものを作れば視聴者も、数字も出るんだから。結果から考えてどうするんだと。
遊び心のない作品なんてつまらない。
なぁんて、思ってしまうのですよ。
だからか知らないですけど、物語の中で「痛さ」や「グロさ」がある作品を
どうにもこうにも好きになる傾向があります。
それが自分の「作品」にも影響されてるのかな…
何描こうとしたのか全然覚えてない…HD整理してたら出てきた産物。
2008年ですってよ…!!!(°Д°)


