大泉洋と小泉孝太郎の夏のスペシャルドラマが見たい悠です。
内容は戦争 ドラマ
こういうのを見ると夏を感じちゃいます。
さておき、中高あわせて、社会科の先生は3人だった悠ですが、(中学1人、高校2人)
2人は近現代史についても、真剣に語ってくれる人でした。もう一人は、ニュースなどを題材に、自分がその立場ならどう考える?を問う先生でした。近現代史は受験でも重要視されてませんし、近隣諸国が若者が歴史を知らないというのも問題になっていると「思いますので、そういった意味ではよかったのかもしれません。そのときは何も思いませんでしたが、社会を行きていくと意味では両方とも役立っています。
だんだんはまる時代が現代に近づいていっている悠。
また古代に戻る?
ちなみに小学校時代の先生はまた、影響の強い先生でした。
自衛隊反対を生徒(児童)の前で言っていましたし。
まあ、幅広く、こんな意見もある。思える悠の性格は、今まで出会ったこんな人たちに構成されたのかも知れません。親も含めてね。