メルダーのアメブロ

メルダーのアメブロ

音楽ユニット「メルダー」の活動をお知らせします。

【メルダーとは?】
1999年4月、仲倉堯之と工藤友美により結成。
【メルダー】はドイツ語で「殺人者」の意味。
言葉の響きが「ヒーロー風でよい」と命名。
楽曲製作とアルバム製作・発表を活動の中心に置き、
独自の音楽世界を創造するべく活動。
便宜上、音楽ジャンルを【歌妖曲】としている。

■■メルダー公式サイトはこちらから■■


「公開練習」という名目ではありますが、その実態は皆様に濃厚なメルダーの歌妖曲を「アコースティックライブ」形式でお届けする、極上のメルダーの完全自主興行イベントです。


日時:2026年8月8日(土) 18:00〜

会場:中野ブロードウェイ4階 「Kカフェ」

入場料:2,000円

予約:不要!(当日直接会場へお越しください)

ふらりと当日お越しいただいても大丈夫!大歓迎!



ここからは、今回の「公開練習」の見どころをお伝えします!


◆濃厚!歌妖曲アコースティックライブ!
ライブハウスなどのイベントとは一味違う、生音・近距離での演奏をお届けします。今回も新作CD『魔物のジレンマ』から数曲、そしてこの日聴かせたい渾身の楽曲をお届け。一度観たらきっと忘れられないはず……ぜひお楽しみください。


◆渡辺浩弐さんとのコラボ!
「メルダー+渡辺浩弐=Kカフェから始まるなにか」をもとめて始まったコラボ企画。これまでは、渡辺浩弐さんの作品を朗読し、即興で音楽・効果音を付けるという実験的コラボを展開中。そしていよいよ「この3人でしか作れない完全なる新作を目指そう」と大きな企画が動き始めました!



◆衝撃のコラボ…渡辺浩弐が!メルダーが!新作を書き下ろす!そしてこの日はいち早く……?


渡辺浩弐氏が『iKILL』の新作を書き下ろし、メルダーがそのテーマ曲を手掛けるという小説+朗読+音楽=CDブック」を制作する共同プロジェクトが、ついに立ち上がりました。


完全書き下ろし新作のタイトルは、

『iKILL-O(ィキロ)~iKILL-女の子にうってつけの職業~』


『iKILL』は、2005年・講談社発刊の文芸誌『メフィスト』にて連載されたのが初出。2000年代半ばの「ガラケーの普及」「匿名掲示板の隆盛」「ネット心中や闇サイトの社会問題化」などをベースにインターネット上に蠢く「悪意」や「欲望」をテーマにした、ソリッド・シチュエーション・サスペンス。渡辺浩弐さんの代表作『ゲーム・キッズ』の流れを汲む、デジタル社会の闇を冷徹かつシニカルに切り取った作品群として、コアなファンを持つシリーズです。

その『iKILL』の新作が、9月19日に、完全限定生産・完全限定販売のCDブックとしてリリースされます。

また、8月8日の「メルダーの公開練習」では、この『iKILL-O』の一部を世界最速で初公開します。当日は、新作小説の一部をその場で生朗読。さらに、書き下ろしのテーマソングも初披露します。

誰もまだ体験したことのない、衝撃的で刺激的な瞬間!ぜひ目撃しにきてください!!



◆メルダー闇市(物販・交流)
終演後はCDやオリジナルグッズの直売を行います。新作『魔物のジレンマ』をはじめ、人気のアルバムを取り揃えております。ぜひこの機会にお買い求めください。(ご希望の方サイン対応いたします)




◆おわりに
メルダーの「いま」を近距離で感じ取れるライブであり「これから」にワクワクする、そんな特別な体験ができる日です!

「一人で行っても大丈夫かな……」と心配なあなた!大丈夫ですよ。初めて足を運ぶという方も、躊躇する必要はありません。いきなりふらっと遊びに来ていただいてもすぐに馴染める、そんな温かい空間です。お友達を誘っての参加も大歓迎ですよ!

また今回の「メルダーの公開練習」は、メルダーと渡辺浩弐氏が仕掛ける「新たな作品」をいちはやく体験できる夜でもあります。

真夏の熱い1日を、中野ブロードウェイ「Kカフェ」で一緒に過ごしましょう!みなさんにお会いできるのを心から楽しみにしています!


お問い合わせはメルドレコードまで!

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe3QIGryPHA-7q9aV08HQD4pMRaGvBcxiOP4RcShSjR3eJrVQ/viewform


◆またこの日は生配信もあります!お楽しみに!

19:30〜20:00(予定) 

メルダー&渡辺浩弐のYouTube配信
『メルダー・浩弐のサタデーナイトセイバー』
(メルドレコードチャンネル)
https://www.youtube.com/@MELDRECORDS

20:30〜21:30(予定) 

メルダー&渡辺浩弐のYouTube配信

『ゲーム雑誌の時代』

https://youtube.com/live/Qz9ayTgYlqU




「公開練習」という名目ではありますが、その実態は皆様に濃厚なメルダーの歌妖曲を「アコースティックライブ」形式でお届けする、極上のメルダーの完全自主興行イベントです。


日時:2026年8月8日(土) 18:00〜

会場:中野ブロードウェイ4階 「Kカフェ」

入場料:2,000円

予約:不要!(当日直接会場へお越しください)

ふらりと当日お越しいただいても大丈夫!大歓迎!



ここからは、今回の「公開練習」の見どころをお伝えします!


◆濃厚!歌妖曲アコースティックライブ!
ライブハウスなどのイベントとは一味違う、生音・近距離での演奏をお届けします。今回も新作CD『魔物のジレンマ』から数曲、そしてこの日聴かせたい渾身の楽曲をお届け。一度観たらきっと忘れられないはず……ぜひお楽しみください。


◆渡辺浩弐さんとのコラボ!
「メルダー+渡辺浩弐=Kカフェから始まるなにか」をもとめて始まったコラボ企画。これまでは、渡辺浩弐さんの作品を朗読し、即興で音楽・効果音を付けるという実験的コラボを展開中。そしていよいよ「この3人でしか作れない完全なる新作を目指そう」と大きな企画が動き始めました!



◆衝撃のコラボ…渡辺浩弐が!メルダーが!新作を書き下ろす!そしてこの日はいち早く……?


渡辺浩弐氏が『iKILL』の新作を書き下ろし、メルダーがそのテーマ曲を手掛けるという小説+朗読+音楽=CDブック」を制作する共同プロジェクトが、ついに立ち上がりました。


完全書き下ろし新作のタイトルは、

『iKILL-O(ィキロ)~iKILL-女の子にうってつけの職業~』


『iKILL』は、2005年・講談社発刊の文芸誌『メフィスト』にて連載されたのが初出。2000年代半ばの「ガラケーの普及」「匿名掲示板の隆盛」「ネット心中や闇サイトの社会問題化」などをベースにインターネット上に蠢く「悪意」や「欲望」をテーマにした、ソリッド・シチュエーション・サスペンス。渡辺浩弐さんの代表作『ゲーム・キッズ』の流れを汲む、デジタル社会の闇を冷徹かつシニカルに切り取った作品群として、コアなファンを持つシリーズです。

その『iKILL』の新作が、9月19日に、完全限定生産・完全限定販売のCDブックとしてリリースされます。

また、8月8日の「メルダーの公開練習」では、この『iKILL-O』の一部を世界最速で初公開します。当日は、新作小説の一部をその場で生朗読。さらに、書き下ろしのテーマソングも初披露します。

誰もまだ体験したことのない、衝撃的で刺激的な瞬間!ぜひ目撃しにきてください!!



◆メルダー闇市(物販・交流)
終演後はCDやオリジナルグッズの直売を行います。新作『魔物のジレンマ』をはじめ、人気のアルバムを取り揃えております。ぜひこの機会にお買い求めください。(ご希望の方サイン対応いたします)




◆おわりに
メルダーの「いま」を近距離で感じ取れるライブであり「これから」にワクワクする、そんな特別な体験ができる日です!

「一人で行っても大丈夫かな……」と心配なあなた!大丈夫ですよ。初めて足を運ぶという方も、躊躇する必要はありません。いきなりふらっと遊びに来ていただいてもすぐに馴染める、そんな温かい空間です。お友達を誘っての参加も大歓迎ですよ!

また今回の「メルダーの公開練習」は、メルダーと渡辺浩弐氏が仕掛ける「新たな作品」をいちはやく体験できる夜でもあります。

真夏の熱い1日を、中野ブロードウェイ「Kカフェ」で一緒に過ごしましょう!みなさんにお会いできるのを心から楽しみにしています!


お問い合わせはメルドレコードまで!

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe3QIGryPHA-7q9aV08HQD4pMRaGvBcxiOP4RcShSjR3eJrVQ/viewform


◆またこの日は生配信もあります!お楽しみに!

19:30〜20:00(予定) 

メルダー&渡辺浩弐のYouTube配信
『メルダー・浩弐のサタデーナイトセイバー』
(メルドレコードチャンネル)
https://www.youtube.com/@MELDRECORDS

20:30〜21:30(予定) 

メルダー&渡辺浩弐のYouTube配信

『ゲーム雑誌の時代』

https://youtube.com/live/Qz9ayTgYlqU




「公開練習」という名目ではありますが、その実態は皆様に濃厚なメルダーの歌妖曲を「アコースティックライブ」形式でお届けする、極上のメルダーの完全自主興行イベントです。


日時:2026年8月8日(土) 18:00〜

会場:中野ブロードウェイ4階 「Kカフェ」

入場料:2,000円

予約:不要!(当日直接会場へお越しください)

ふらりと当日お越しいただいても大丈夫!大歓迎!



ここからは、今回の「公開練習」の見どころをお伝えします!


◆濃厚!歌妖曲アコースティックライブ!
ライブハウスなどのイベントとは一味違う、生音・近距離での演奏をお届けします。今回も新作CD『魔物のジレンマ』から数曲、そしてこの日聴かせたい渾身の一度観たらきっと忘れられない……ぜひお楽しみください。


◆渡辺浩弐さんとのコラボ!
「メルダー+渡辺浩弐=Kカフェから始まるなにか」をもとめて始まったコラボ企画。これまでは、渡辺浩弐さんの作品を朗読し、即興で音楽・効果音を付けるという実験的コラボを展開中。そしていよいよ「この3人でしか作れない完全なる新作を目指そう」と大きな企画が動き始めました!



◆衝撃のコラボ…渡辺浩弐が!メルダーが!新作を書き下ろす!そしてこの日はいち早く……?


渡辺浩弐氏が『iKILL』の新作を書き下ろし、メルダーがそのテーマ曲を手掛けるという小説+朗読+音楽=CDブック」を制作する共同プロジェクトが、ついに立ち上がりました。


完全書き下ろし新作のタイトルは、

『iKILL-O(ィキロ)~iKILL-女の子にうってつけの職業~』


『iKILL』は、2005年・講談社発刊の文芸誌『メフィスト』にて連載されたのが初出。2000年代半ばの「ガラケーの普及」「匿名掲示板の隆盛」「ネット心中や闇サイトの社会問題化」などをベースにインターネット上に蠢く「悪意」や「欲望」をテーマにした、ソリッド・シチュエーション・サスペンス。渡辺浩弐さんの代表作『ゲーム・キッズ』の流れを汲む、デジタル社会の闇を冷徹かつシニカルに切り取った作品群として、コアなファンを持つシリーズです。

その『iKILL』の新作が、9月19日に、完全限定生産・完全限定販売のCDブックとしてリリースされます。

また、8月8日の「メルダーの公開練習」では、この『iKILL-O』の一部を世界最速で初公開します。当日は、新作小説の一部をその場で生朗読。さらに、書き下ろしのテーマソングも初披露します。

誰もまだ体験したことのない、衝撃的で刺激的な瞬間!ぜひ目撃しにきてください!!



◆メルダー闇市(物販・交流)
終演後はCDやオリジナルグッズの直売を行います。新作『魔物のジレンマ』をはじめ、人気のアルバムを取り揃えております。ぜひこの機会にお買い求めください。(ご希望の方サイン対応いたします)




◆おわりに
メルダーの「いま」を近距離で感じ取れるライブであり「これから」にワクワクする、そんな特別な体験ができる日です!

「一人で行っても大丈夫かな……」と心配なあなた!大丈夫ですよ。初めて足を運ぶという方も、躊躇する必要はありません。いきなりふらっと遊びに来ていただいてもすぐに馴染める、そんな温かい空間です。お友達を誘っての参加も大歓迎ですよ!

また今回の「メルダーの公開練習」は、メルダーと渡辺浩弐氏が仕掛ける「新たな作品」をいちはやく体験できる夜でもあります。

真夏の熱い1日を、中野ブロードウェイ「Kカフェ」で一緒に過ごしましょう!みなさんにお会いできるのを心から楽しみにしています!


お問い合わせはメルドレコードまで!

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe3QIGryPHA-7q9aV08HQD4pMRaGvBcxiOP4RcShSjR3eJrVQ/viewform


◆またこの日は生配信もあります!お楽しみに!

19:30〜20:00(予定) 

メルダー&渡辺浩弐のYouTube配信
『メルダー・浩弐のサタデーナイトセイバー』
(メルドレコードチャンネル)
https://www.youtube.com/@MELDRECORDS

20:30〜21:30(予定) 

メルダー&渡辺浩弐のYouTube配信

『ゲーム雑誌の時代』

https://youtube.com/live/Qz9ayTgYlqU



7月18日 土曜日
中野ブロードウェイ4階 Kカフェにて


・14:00~メルダー自主興行
「メルダーの公開練習」


・16:00~新刊・新譜発売記念
「渡辺浩弐×メルダー合同サイン会」


・20:30~生配信
「メルダー・浩弐のサタデーナイトセイバー」


・21:30~生配信
「ゲーム雑誌の時代」


をやらせていただきます!

14:00〜
メルダーの公開練習 ※入場料2000円

事前予約は不要です。

14時開場・ゆるっと開始。



歌妖曲音楽ユニット「メルダー」が中野ブロードウェイ4階にある開かずのカフェとして有名(?)な「Kカフェ」で開催している自主興行「メルダーの公開練習」


今回は、久しぶりの昼開催!!


あんな歌こんな歌、ここでしか見られないメルダーが観られます。


7月発売の新譜「魔物のジレンマ」を引っ提げての何が飛び出すかわからない無電源アコースティックライブ。


生歌なので、ライブハウスの大音量が苦手な方も安心して楽しめます。



そして、5月から突如スタートした小説家・渡辺浩弐さんとのコラボもやっています。渡辺浩弐さんの小説を、工藤が朗読し、仲倉が音響をつける、一発勝負の生朗読。ぜひ体験しに来てください。


そしてそして今回なんとコラボ新展開!?驚きの発表があるかも?



ぜひ遊びに来てください!


※原則通常のカフェ営業はございません。
※各種物販も予定しています。お支払いは現金のみです。


・16:00~新刊・新譜発売記念
「渡辺浩弐×メルダー合同サイン会」

※入場無料/参加条件あり

渡辺浩弐新刊発売記念&メルダー新譜リリース記念の合同サイン会を行います!


それぞれの新作を購入された方がサイン会参加の対象となります。


参加方法はいずれか
・『AI家族』(星海社FICTIONSより7/15発売)を事前購入しKカフェに持参する


・『魔物のジレンマ』(メルドレコードより発売)をその場で購入する 


詳しくはこちらのページでご確認ください

2026年7月18日渡辺浩弐&メルダー合同サイン会のお知らせ|メルドレコード/メルダー
7月18日16時~18時に開催する「渡辺浩弐&メルダー合同サイン会」の詳細についてご案内いたします。 ◆サイン会整理券配布時間◆ 2026年7月18日(土曜日)15時30分から開始 ※Kカフェ入り口で行います。 ◆サイン会開催日時◆ 2026年7月18日(土曜日)16時00分から18時00分まで ◆会場◆ Kカフェ(東京都中野区/中野ブロードウェイ4階) 【参加ご希望の方は整理券をお受け取りください】 15時30分頃より、Kカフェ入り口で整理券をお配りいたします。 整理券に書かれた時間帯にKカフェにお戻りいただき、整理券の番号順に入場していただきます。 ※サイン

8月30日 19:00〜
公開生配信
「メルダー・浩弐のサタデーナイトセイバー」

こちらはメルダーが運営する「メルドレコードYouTubeチャンネル」からの配信です。

なにが飛び出すかわからない生配信!
退屈な土曜の夜の"救世主"……ここに降りたつ


歌妖曲音楽ユニット『メルダー』と小説家・渡辺浩弐がお届け。


『メルダーの公開練習』のアフタートーク的な内容でお届けしますが予定は未定。やってみるまでなにが飛び出すかわからない生配信!

『メルダーの公開練習』におけるメルダー・浩弐のコラボ企画。

つ、ついに大きな新展開が!?お見逃しなく!!
ぜひみなさんメルドレコードYouTubeチャンネルをチャンネル登録し通知オンでお待ちください



7月18日 20:00〜
公開生配信
「ゲーム雑誌の時代」


ゲームの世界の裏表を渡り歩いてきた(?)小説家・渡辺浩弐と、ゲーム黄金期をピュアな子供として生きてきた「メルダー」が、1990年代のゲーム雑誌を眺め、その内容の自由さや面白さ、記事の異常さを再発見しつつ、1990年代の日本のゲーム文化を振り返るYouTube生配信トーク番組!



当時のゲーム・キッズの胸を熱くすること請け合いの番組!


時々すごい裏話も飛び出ます。


ゲーム黄金期から、現在に、これからの未来に、接続しよう!


渡辺浩弐さんの「GTVチャンネル」から生配信。

今回は
アスキー「TECH サターン通信」1995年10月26日号を取り上げます。


ついに来ました「セガサターン」 の専門誌です!
1995年の空気感。果たしてどんな時代だったのか?


チャットも開放します。


生配信中、番組のご感想、実況、当時好きだったサターンのソフトや、セガサターンの思い出などお寄せください


スーパーチャットも絶賛受付中!(*‘ω‘ *)






最後の最後まで何が起きるかわからない!


昼から夜までお祭り騒ぎのKカフェに来てみなさまぜひ何が起きているか確かめに来てください!!


遠方の方は配信で応援よろしくお願いします!
皆様のお越しをお待ちしております!!


イベント出演者
小説家・渡辺浩弐
Xアカウント https://x.com/kozysan
サイト  https://www.gtvnet.co.jp/
音楽ユニット・メルダー
工藤友美
Xアカウント https://x.com/Meldor_tomomi
仲倉堯之
Xアカウント  https://x.com/meldblack
サイト  https://meldrecords.com/meldor/


日時:6月13日 土曜日 19時~
会場:中野ブロードウェイ4階 Kカフェ
   (小説家 渡辺浩弐 さんのお店)
入場料:2000円
事前予約不要/写真撮影OK


【メルダーの公開練習とは】

メルダーの世界を堪能できる密室お楽しみ会であり実験室です!メルダーのアコースティックライブに加え、小説家・渡辺浩弐さんとのコラボレーション企画あり!


ここから「何か」が生まれる。その誕生の瞬間を見守りませんか?

みなさまのお越しをお待ちしております。


なお同日は19時から「ゲーム雑誌の時代」も開催予定

そちらもご期待ください!


渡辺浩弐×メルダー 生配信番組「ゲーム雑誌の時代」、好評配信中です!


次回の配信予定をご案内します。



5月2日19時00分より生配信(予定)

ゲーム雑誌の時代

「週刊ファミ通1998年8月15日号」
ニューハード戦争勃発の瞬間!

メルダーと渡辺浩弐さんが1990年代当時のゲーム雑誌から毎回一冊をとりあげ、その紙面をながめながら当時のことをふりかえります。


90年代の日本のゲーム文化のすごさとおかしさを再発見!ゲーム黄金期から、現在に、これからの未来に、接続しよう!


おたのしみに!






メルダーの公開練習、2026年初開催!

日時:5月2日 土曜日 14時~
会場:中野ブロードウェイ4階 Kカフェ
   (小説家 渡辺浩弐 さんのお店)
入場料:2000円
事前予約不要/写真撮影OK


長い沈黙をやぶり、2026年も「メルダーの公開練習」やります!

「練習」と言いながら、「練習」以上の、そして音楽ライブとは言い切れないイベント「メルダーの公開練習」今年の「公開練習」は何かが起きる!


密室で!愉快に!メルダーとドキドキわくわくしませんか。


みなさまのお越しをお待ちしております。


なお同日は19時から「ゲーム雑誌の時代」も開催

こちらはKカフェご利用で観覧は無料です

生配信もございます。


そちらもご期待ください!






渡辺浩弐×メルダー 生配信番組「ゲーム雑誌の時代」、好評配信中です!

次回の配信予定をご案内します。

3月14日20時30分より生配信
「ゲーム雑誌の時代」

メルダーと渡辺浩弐さんが1990年代当時のゲーム雑誌から毎回一冊をとりあげ、その紙面をながめながら当時のことをふりかえります。

90年代の日本のゲーム文化のすごさとおかしさを再発見!ゲーム黄金期から、現在に、これからの未来に、接続しよう!


ゲーム雑誌の時代「寿現夢1995年5月号」
[リクルートがゲーム誌創刊!]


ぜひご覧ください!

※今回一般のお客様向けの現地観覧はありません。

※なお20時からは渡辺浩弐さんのメンバーシップ会員様向けにKカフェ闇営業があるそうです。渡辺浩弐さんのmondメンバーシップ「渡辺コージ中」にご入会のかたは、メンバー営業中のお時間の中で配信の様子をご観覧いただけます。既存会員様はお見逃しなく。


過去の配信についてのまとめはこちら

https://m.amebaownd.com/#/sites/877458/posts/editor/58447395





8月より渡辺浩弐さんのYouTubeチャンネル「GTV」にて、渡辺浩弐×メルダー 生配信番組「ゲーム雑誌の時代」がスタートし、好評配信中です!



メルダーと渡辺浩弐さんが1990年代当時のゲーム雑誌から毎回一冊をとりあげ、その紙面をながめながら当時のことをふりかえります。


90年代の日本のゲーム文化のすごさとおかしさを再発見!ゲーム黄金期から、現在に、これからの未来に、接続しよう!


アーカイブ全編公開中!

ぜひジャックインしてください!



これまでのアーカイブ


第1回 週刊ファミコン通信
1992年3月6日号『ドラクエV』前夜のざわめき


主なトピックス

・ドラクエV に焦らされたゲーム・キッズたち

・ドラクエVの音楽に関してのとある感想・考察

・SFCの音源チップは〇〇が作った

・誰が言ったかは内緒!「ドラクエのウワサ」

・ゲームメーカーが作った学校?

・アイドルの話題からのPCエンジン「みつばち学園」秘話

など…


第2回 『HiPPON SUPER!』
1991年5月号 驚愕のゲーム『接待でポン』とは


主なトピックス

・初心会って何?

・マルチメディア未来予想~接待でポン?

・PCエンジン/CD-ROM²~アニメ・フルボイス時代

・渡辺流・ゲーマーをスカウトする時のポイント

・『不夜城』の作家がゲームライターだった?

など…


第3回 『ファミリーコンピュータMagazine』
1992年7月10日号 [元祖・ファミコン雑誌のその後]


主なトピックス

・ドラクエVまだ出ない!その間に各メーカーが発売していたソフトとは?

・キャラ+サッカー+シミュレーション=「キャプテン翼」の優秀さ

・映画やF1、アニメ、キャラクター……流行りもの&メディアミックスザクザクの時代

・プロレスや野球の”実名使用”について~影の貢献者!?埋蔵金だけじゃない!

・ディスくんレポート漫画~電子機器の見本市「CES(Consumer Electronics Show)」におけるゲームの立ち位置~当時の任天堂のチカラ

・光線銃ブーム‥‥来なかったね~同じ週の「ファミコン通信」も眺めてみよう

・サウンドノベルに興味津々の工藤友美、小説家としてビンビンきてた渡辺浩弐

・ドラクエVがどんなゲームになるか大予想して付録にしちゃった!~渡辺浩弐の予想は如何に!?冴えわたるコーフンの大予想!

・ファミマガの名物付録と言えば「大技林」お世話になりました!

など…

第4回 『マル勝スーパーファミコン』
1994年9月9日号[ストⅡに閉じ込められた人々]


主なトピックス

・1994年ビッグタイトル連発

・サウンド・ノベルの登場、小説家からみた当時の衝撃は?

・メルダー工藤を熱狂させた「かまいたちの夜」主人公の名前を「浩弐」にできない!ならばと渡辺浩弐による代替案。その名前は……

・いつまでストリートファイター”Ⅱ”なの?

・ストII実写映画のパンレットに載っている解説にヒントが?そしてその解説を書いた人はあの……

・1994年ビッグタイトルの裏で頑張っていたソフト紹介

・渡辺浩弐おすすめ隠れた名作「ノンタン」キャラゲーとは

など

第5回 『GAMEBOY Magazine』
1990年9月20日号[ゲームボーイの時代]


主なトピックス

・ゲームを携帯する喜び

・ゲームを優先できる嬉しさ

・ゲームボーイの寿命を伸ばしたポケモン〜通信ケーブルの重要さ

・サイドポケット〜ビリヤードに納得できないことがある渡辺さん

・そして仲倉さんもビリヤードに納得できない?

・エモやんの20倍プロ野球…あれ?出たんでしたっけ?

・やのまんのRPG「アレサ」シリーズの魅力

・やのまんの中の人「トラさん」登場


第6回 『電撃プレイステーション』
1999年4月9日号[ゲーム雑誌の救世主とは!?]


主なトピックス

・次世代ハード戦争まっただ中

・そのときエニックスが動いた~ドラクエⅦがプレイステーションで出る衝撃!

・FFⅧ発売後~勢いが凄いスクウェアの大量リリース

・カワイイ系音ゲー「ウンジャマラミー」

・コントローラーが震える!~世界初のデュアルショック専用ゲーム「サルゲッチュ」

・プレステローディング問題

・プレステ2発売間近!発表会で会場が沸いたとあることとは

第7回 『Gアクション』
1990年1月1日号」[史上最きょう? 伝説のゲーム雑誌]


主なトピックス

・創刊→1号出して即廃刊!?何があったのか

・「ドラゴンクエストⅣ」発売直前~社会現象~大人の目線でとらえなおすドラクエ現象

・ゲームというものが文化になってきた~いろんなものが作れるようになってきた

・双葉社だからこそ押します「かってにシロクマ」22ページ!

・野村証券ファミコントレード

・渡辺浩弐に読み上げてもらおう!「イースワントゥー」「ゲンペイトウマデン」

・コンパチヒーローシリーズの原点!「SDバトル大相撲 平成ヒーロー場所」画期的なソフト

・ちょっと脱線、だけど大事?「プレイボーイ」でのゲーム紹介記事もご紹介

・「寺尾のどすこい大相撲」ってどんなゲームか知ってる?

・バイオハザードの原点!「スィートホーム」について工藤がべらべらしゃべるぞ!

第8回 『ED Game Magazine Vol.3』

1994年4月1日号[ゲームを「かっこよく」する試み]

主なトピックス

・1994年時点でのゲーム・ゲーマーへの風当たり「ゲームはかっこいい?かっこわるい?」

・ゲームは「かっこいいもの」を伝えようとしていた大人たちがいた

・当時のシミュレーションゲームの立ち位置

・次世代ハード戦争の頃……

・プレイステーション。当時のコードネームは「プレイステーションX=PS-X」

・1994年に発売されていた「コントローラー」

・あらためて触れたい、物語のあるシューティングゲーム「ゼビウス」の功績

・「ゼビウス」~敵にも逃げたいという気持ちがある

・この雑誌の中の渡辺浩弐さんは代々木忠監督と対談!脳で感じるバーチャル〇〇〇〇!(結構真面目な話なんですよ)