『やりたいからやっていた』

のに・・・のに・・・

『誰かに認められたい』
そんな欲求が隠れていたの

“良い・悪い”ではなく
そんな欲求がある

ただその欲求がある

それがどこか『いけない』と思ってるから
つい
『上目線』の言い方や
『自慢話』みたいな言い方になってしまう。

「私。頑張ってる!」
誰が気がつなくても
私は自分が頑張ってることに気が付いている。

そこから始めよう。
きっとコミュニケーションも変わるから。