住みやすい都市。
”エコノミスト”の調査機関で、”エコノミスト・インテリジェンス・ユニット”が、
2009年、暮らしやすい都市を発表した。
1位 バンクーバー (カナダ)
2位 ウィーン (オーストリア)
3位 メルボルン (オーストラリア)
4位 トロント (カナダ)
5位 パース (オーストラリア)
6位 カルガリー (カナダ)
7位 ヘルシンキ (フィンランド)
8位 ジュネーブ (スイス)
9位 シドニー (オーストラリア)
9位 チューリッヒ (スイス)
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13位 大阪 (日本)
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19位 東京 (日本)
医療サービス、治安、教育、インフラ整備、治安・環境の項目で、
ランキングにしている。
なんやろなぁ...
カナダとオーストラリアが、TOP10に6都市もあるねんけど...
偏ってるなぁ...って思う。
イギリス連邦やからかなぁ...ちゃう思うけど。
東京よりも大阪が上位なんて...意外。(医療や教育って点で)
バンクーバーは、確かに住みやすい。
スキー場近いし、
都市的には、こじんまりしてるし。
でも、夏はええねんけど、冬場はねぇ...雨が多い。
何回も靴の中に新聞紙入れて乾かしてた。
ウィーンは、住んだ事がないからわからへんけど、
音楽の街、歴史を感じさせる都市やと思うんで、行ってみたい。
メルボルンは、確かに住みやすいと思う。
医療に関して詳しくはないけど、充実してると思うし、
街中にトラム(路面電車)が走ってるから、交通の便もいい。
トロントは、バンクーバーを引き伸ばしたような感じやったと思う。
ココもストリートカー(路面電車)が走ってるから、交通の便もいい。
なんやかしらの勉強をするのには、メルボルンかトロントがおススメ。
アメリカやイギリスよりも物価が安いから。
でも、やはり、東京が1番住みやすかった。
なぜなら、
日本語が通じるねんもん。