先日、支援センターに遊びに行ったときのこと。子どもたちはそれぞれ好きな遊びに夢中になっていましたが、うちの子が特に惹かれたのはミニキッチンの扉でした。


大きなお兄ちゃんやお姉ちゃんが上手に開け閉めしているのを見て、すぐに「私もやりたい!」モードに突入。そこからは、まるで無限ループのように、**開けては閉め、開けては閉め……**の繰り返し。





子どもにとって、こうした日常の何気ない動作も、立派な成長の一歩なんですよね。とはいえ、親としては指を挟まないかハラハラドキドキ……💦


特に大きなお友だちが力いっぱい開け閉めしていると、「一緒にやりたい!」と頑張る姿に微笑ましさを感じつつも、安全にはやっぱり気をつけないといけませんね。


支援センターでは、こうした興味や好奇心の広がりを見守りながら、適度にサポートしていくことが大切だなと改めて感じました。


「やりたい!」の気持ちを大切にしつつ、しっかり安全対策もしながら、また楽しく遊びに行こうと思います!