これは、よく言われる問題でご存知のLとRの違い。
単純にLは下べろの先を上の歯の裏につけて、Rの場合はつけないで少しだけ下を巻くような感じでって。
確かにそうだけど、でもそれだけじゃないような。
例えば
"Hi, My name is Repton and his name is Lipton."
とネイティブの英語で普通に言われたらホトンドの日本人には聞き分けるのが不可能だと思う。
何がって、日本語で発音するなら”リプティン”っていう感じの発音になるけど、この最初の音がLかRで始まるのを聞き分けるのは相当難しい。
これはアメリカに何年住んでいても未だに難しい。だって日本語にはLとRを区別するような音声はないので。
Ray and Lay - Melissa and Merissa - Roland and Rorand
この位なら慣れてくれば聞き分けるようになる人もいるけど、Clairiance とか Dourlery とかっていう (こんな単語は知らないけど、を音だけで聞くと固有名詞としては十分ありえる) 名前を聞いてそれを言い直せて言われるととかなり難しい。
当然聞き分け不可能だから発音もできないってことになる。
はっきりいってLとRは日本語でいうと、”た” と ”は” くらい全く違う音でアメリカ人やヨーロピアンは聞き分けがちゃんとできる。でも日本人や韓国人にはかなり厳しい。
じゃあ、どうしたらいいの?自分の答えは、LとRの音の練習は長い目でみて後回しにしたほういいです。
ここをマスターするのは相当時間がかかる、アメリカに何年も住んでいても多くの (っていうかほぼ全員)日本人にさえ聞き分けできる人はいないと思う。-子供のころから外国育ちの人は除いて。
自分も18年アメリカに暮らしているけどここの正解率は8-9割くらいだと思う。
ここの高い壁を全力を注いで一気に越えることより他にすぐ覚えれる英語の音があるのでそこからやって、すこしづつLとRを練習していけばいいと思います。
でも覚え方のコツもあるのでまだ次回にね。
単純にLは下べろの先を上の歯の裏につけて、Rの場合はつけないで少しだけ下を巻くような感じでって。
確かにそうだけど、でもそれだけじゃないような。
例えば
"Hi, My name is Repton and his name is Lipton."
とネイティブの英語で普通に言われたらホトンドの日本人には聞き分けるのが不可能だと思う。
何がって、日本語で発音するなら”リプティン”っていう感じの発音になるけど、この最初の音がLかRで始まるのを聞き分けるのは相当難しい。
これはアメリカに何年住んでいても未だに難しい。だって日本語にはLとRを区別するような音声はないので。
Ray and Lay - Melissa and Merissa - Roland and Rorand
この位なら慣れてくれば聞き分けるようになる人もいるけど、Clairiance とか Dourlery とかっていう (こんな単語は知らないけど、を音だけで聞くと固有名詞としては十分ありえる) 名前を聞いてそれを言い直せて言われるととかなり難しい。
当然聞き分け不可能だから発音もできないってことになる。
はっきりいってLとRは日本語でいうと、”た” と ”は” くらい全く違う音でアメリカ人やヨーロピアンは聞き分けがちゃんとできる。でも日本人や韓国人にはかなり厳しい。
じゃあ、どうしたらいいの?自分の答えは、LとRの音の練習は長い目でみて後回しにしたほういいです。
ここをマスターするのは相当時間がかかる、アメリカに何年も住んでいても多くの (っていうかほぼ全員)日本人にさえ聞き分けできる人はいないと思う。-子供のころから外国育ちの人は除いて。
自分も18年アメリカに暮らしているけどここの正解率は8-9割くらいだと思う。
ここの高い壁を全力を注いで一気に越えることより他にすぐ覚えれる英語の音があるのでそこからやって、すこしづつLとRを練習していけばいいと思います。
でも覚え方のコツもあるのでまだ次回にね。