うまく文章にできないんだけど、イラッとして何日も思い出しちゃうから書いとく。
母と祖母が家に来ていた日。
その時、たまたま娘(2ヶ月)が起きているけどあまり笑わなかった。
笑ってる可愛い顔を見せようと思い、You Tubeの歌に合わせて体を動かしてあやす といういつものあやし方をしてみた。
その時の母からの一言にイラッとしてしまった。
「りん子のおもちゃだね〜笑」
はー?![]()
おもちゃ??!
小さかった私の前で自殺未遂をしたり自傷行為を見せてきたり 弱々しい姿を見せて お世話しなきゃお母さんが危ない!という気持ちにコントロールしてきた母。
私は母の辛い気持ちを軽減するための道具みたいだった。
私は娘の事をおもちゃだなんて思ってない。あやし方が下手くそなのかもしれんけど…
さんざん私を道具として使ってきた人からの「娘を道具にしてるねー」みたいな言葉が… 許せなかった。
だけど、その時の私は
笑ったままの表情で何も反応しなかった。だから母は何も気づいてない。
負の感情は笑顔で隠す っていう習慣がまだ抜けない。
書いたらちょっとだけスッキリしたわぁ。