・丸いピックを使うとピッキングの練習になるらしいです
・とりあえずの課題はピッキングを修正して音粒を揃えること
→ピッキングの角度、深さ、振り抜くスピードなどは適切か?
→練習する時はクリーン〜ピッキングのニュアンスが出るくらいの歪みで
→右手=ピッキングで音を制御…全て全力で振り抜くのか?強く弾くフレーズと弱く弾くフレーズ(メタルの刻み〜クリーンのアルペジオ、などなど)
☆とりあえず、ピッキングは強いor弱いの2択から始めて、強いor普通or弱いの3択、ゆくゆくは10レベルから選択できるくらいになれば、今よりも表現力が上がる
→プロは10レベルどころかもっと多いと思われる
→これ多分ボーカルの表現でも同じ事が言えると思われる(1語1語単位で表現の強さを選んでいけば歌唱表現を理論的に詰めやすくなるのでは?)
☆曲に対するアプローチ
ギター1本で曲の盛り上がり所がわかるのが理想。
・曲のノリに合わせたメトロノームの取り方(ドラムだけでなく、ベースとかも混み混みでバンド全体でのノリ)
前ノリorジャストor後ノリ
◎アクセント練
タ!タタタ
タタ!タタ
タタタ!タ
タタタタ! etc
〈備考〉
スネアの落ちる位置と同じ位置にアクセントを置くと曲全体にわかりやすくグルーヴが生まれる
ギターだけでなく、ベース等も全部それをやると強いグルーヴ
↑以上、バンド練の知識だけどDTMにも応用できると考える
ギターのノリ・アクセントとベースの打ち込み(ベロシティ)とスネアの落ちる位置を合わせてグルーヴを生むべし