皆様も思い浮かぶことはないだろうか?
非常に陳腐な表現になってしまうが、
「人は皆魔法使いなのだ!」
我ながらなんとも子供じみた表現だとも思うが、これは間違いではないと思う。
簡単な例から挙げるならば、
例えばお腹が痛くなったとする。
しかし、お腹は痛くないと思えば、痛みは薄くなるといった思い出はないだろうか?
これを社会人風(私風?)に言い換えるならば、
「私はできる営業マンだ!」
と思うと途端に今までの自信の無い思いから、急に自信が出てこないだろうか?
つまり言葉は呪文となり、人は魔法にかかると言うことが出来るのはないか。
そんな想いから、私は自分の夢をここに書き綴ることによって、呪文により自分を変えたい。
目標:「私は企業家になる」
うん。
書いてて思ったが、
我ながら数値的なものも何も入っていなく、漠然としたダメな目標だ・・・。
