友人に「今、富津に来てる」旨を伝えたら、いきなり「あなご、食った?」と問われました。
どうやら富津は、穴子料理で有名な地だったんですね。
然れば早速…仕事を早く切り、富津岬に着くと「あなご料理」と書かれたのぼり旗が!
旗を見つけるや否や躊躇なく、駐車場に切り込みました。
その料理店は「大淀」屋号でした。

(写真に写っる方は無関係のお客様です。)
店内に入ると、先ず「穴子重」と書かれた大きい品書きに目がとまり、この店のイチオシと簡単に推察できました。
直感は大切、悩まず即に注文致しました。
しかし、「本日分は売り切れました」と女将。
(残念でしたが、判断に誤りが無かったのには、変にに嬉しかった。)
気を取り直し、先ずはお茶を頂きつつお品書き。
「海苔そば」など、浮気にしそうな名前が沢山。
しかし、本命は穴子料理だと気を戻し「あなご天」に決心。
料理が出来まで、「富津の生のり三倍酢」を楽しむことに。
これ!

頬が勝手に引き締まる程度の酢の塩梅と、味醂の甘味の調和は絶妙で上手い!
チュルチュルと楽しみながら店内を見渡すと、沢山の色紙が並んでました。
案外に有名なお店のようですね。
当てもなくたどり着いたお店が「当たり」な時は、嬉しいですよね♪
で、これです。

長さ20センチ超が2本(匹)なかなかのボリューム。
味噌汁はアサリ、富津地物のあさりでした。
ご馳走さま♪
あなご重は、次回の楽しみに残して。
んじゃ(^^)v
どうやら富津は、穴子料理で有名な地だったんですね。
然れば早速…仕事を早く切り、富津岬に着くと「あなご料理」と書かれたのぼり旗が!
旗を見つけるや否や躊躇なく、駐車場に切り込みました。
その料理店は「大淀」屋号でした。

(写真に写っる方は無関係のお客様です。)
店内に入ると、先ず「穴子重」と書かれた大きい品書きに目がとまり、この店のイチオシと簡単に推察できました。
直感は大切、悩まず即に注文致しました。
しかし、「本日分は売り切れました」と女将。
(残念でしたが、判断に誤りが無かったのには、変にに嬉しかった。)
気を取り直し、先ずはお茶を頂きつつお品書き。
「海苔そば」など、浮気にしそうな名前が沢山。
しかし、本命は穴子料理だと気を戻し「あなご天」に決心。
料理が出来まで、「富津の生のり三倍酢」を楽しむことに。
これ!

頬が勝手に引き締まる程度の酢の塩梅と、味醂の甘味の調和は絶妙で上手い!
チュルチュルと楽しみながら店内を見渡すと、沢山の色紙が並んでました。
案外に有名なお店のようですね。
当てもなくたどり着いたお店が「当たり」な時は、嬉しいですよね♪
で、これです。

長さ20センチ超が2本(匹)なかなかのボリューム。
味噌汁はアサリ、富津地物のあさりでした。
ご馳走さま♪
あなご重は、次回の楽しみに残して。
んじゃ(^^)v