同い年夫婦、オッティとすーこの日常をお届けするブログです。
※( )内の文字はすーこの脳内会話です
オッティと共働き日々のあれこれを描いています。
※記事内の画像など転載は許可しておりません。
みきママの留年についての記事があったので読みました。
病院に行く実習って臨地実習でしょ?
それを4年次に実施ってあんまり考えられない。
自分が受験生だったとして、3月に国家試験あるのに4年次の後期に臨地実習? しかも2月に??
大学のシラバスみると、2025年度で4年次配当の臨地実習は選択科目表示になっていたし。
実習で不注意があったからと言って、即日中止になるようなレベルのミスをみきママがするとは考えにくい。
もし、そんなことがあったなら本人も納得して管理栄養士になるかどうかもう一度考えるレベルだと思うんだけどなぁ。
担当教官の臨地実習実施時期、トラブルへの対応に問題がなかったと言えるのかと…大きな疑問があります。
まぁ、担当者はもう退職されてるかもしれませんが…どんな職種にもとんでもない考えの人はいるので、最後は「人」なんですよね。
しかし、大学という組織で、学科全体がこの判断をしたというなら、そんな大学には行きたくないなぁと思いました。
この4年次後期の臨地実習は、全員ではなくみきママだけだったのでは? と推測してます。
受験が3月で、2月の実習??
そんなの学年全員に実施していたら、留年が毎年出てもおかしくないし、その設計でカリキュラムを運営しているなんて信じられません。
(絶対にないとは言い切れないですが、そんなカリキュラムを組む学科のあり方を認める大学は嫌です)
1人だと実習先のトラブルも、自分が悪くないと証明してくれる人がいませんしね。
(随分なことしたんだろうなぁ
そういう管理栄養士いるからねー)
珍しくない。残念ながら。
「管理栄養士が」って言うより、「人」ですが。
憶測でモノを書くなと言われそうですが、それくらいおかしなことなのです。
3年次後期で実習に行っていれば、4年次にもう一回実習に行くように手配してもらって、受験できたはずです。
必修の実習を4年次の2月。つまり、国家試験の1ヶ月前に行かせるなんて、カリキュラムがおかしい。
個別に対応していたなら、尚更、取れるように細心の注意を払うべきところを…。
私がどうしてこの件にこだわるかというと、学生の不利益になるようなことを、教職員がしてはいけないと思っているからです。
しかし、教職員もただの人。
どんな人が働いている組織なのかを見なければならないと思います。
オーキャンシーズンですが、オーキャンはイベントだから。その雰囲気は楽しみつつ、大学サイトから公開されている情報はしっかり読むことをおすすめします。
自分の行く学科の必須科目で、時間割を4年分組んでみることもできます。
それで、アルバイトの時間がどれくらい取れるのかとかシミュレーションできることたくさんありますよ。
渡される情報だけを信じて、都合の良いように妄想するのは勝手ですが、公開されている情報は意外と多いのです。
