探偵ごっこをした思い出からの無理やりスピな話へ
こんにちは!芽花です今日は朝からすごい風でしたね。夕方になってやっと落ち着いてきたけど、外で何か倒れる音や、ビュービューとふく風の音がすごかったので、1日引きこもっていました。午前中で仕事を切り上げ、昼寝をしたあとでふと中学生時代にやった「探偵ごっこの」事を思い出しました。私は唯一の親友「やっちゃん」と「ロンリーガール」というコンビ名で謎の活動をいくつかしました。その中で一番記憶に残っているのが「探偵ごっこ(←ただのストーキング)」です。やっちゃんとお揃いで買ったお洒落なメモ帳を片手に学校の帰り道にある肉屋で、怪しいファッションの男性「紫のトレーナーにレギンス モジャモジャの髪の毛」を発見し尾行をはじめました。(夕方に肉屋で買い物してる時点でかなり平和ですよね)電信柱に隠れたりしながら見つかるか、見つからないかそのスリルと、非日常な事をしているのがとても楽しかった。(厨二病の変形パターン)結局私とやっちゃんは、彼が自宅らしき家に辿り着くまで尾行されていることに気づかれず任務を果たすことが出来ました。私達には探偵の素質があるのかもしれませんね尾行のどこにスピリチュアルを感じたかと言うとそれを思い出している時、気付いたんですが「私、気配を消すの得意だったな」私普通に「気」を扱ってました。そのおかげでその尾行を無事成し遂げられることができたのだと。小さい頃は、みんな能力を持っているっていうのはこういうことだなーって「探偵ごっこ」をしたことがある方は限られていると思いますが、、、、WikimediaImagesによるPixabayからの画像小さい頃にしていた遊びを思い出したりすると「スピリチュアルな能力」を使う感覚を思い出し再び使うことができるようになる方がいるんじゃないかなっと思いブログを書いてみました二極化が進むこの時代に、普通にスピリチュアルがある生活を選ばれる方が多くなるといいなお読みくださりありがとうございました。