女郎蜘蛛にいいように言いくるめられてしまった浮かれポンチな柴田君からのメール・・・w
私は一応反論のメールを送ったw
私のメール
「柴田君、女郎蜘蛛の彼氏の事はもう知ってるみたいだから言うけどさ、あの人彼氏と結婚の約束までしているっていうのに柴田君や丸山君に彼氏の存在を隠した上に丸山君と2人っきりでドライブ行く!なんて言ってたでしょう?私達が女郎蜘蛛に意見したのはその部分だけだよ。
普通に考えたって変でしょう?
婚約してる彼氏がいるのにその彼の存在を隠してどうして他の男と2人っきりになりたがるのか。そういう行動をとり続ける事は、婚約者の彼氏に対しても失礼だし、丸山君の気持ちを弄ぶことになってるって分からないの?って事を言ったんだよ。
でも女郎蜘蛛にとっては周りから色々言われてイジメられて・・・としか思ってなかったんだね。まぁ、今さら何を言ってももう遅いけどね~。
柴田君が私の話をどこまで信じてくれるかは分からないけど、これが真実だよ。」
柴田君のメール
「そうだったんですか・・・。結婚の約束までしてたんだ・・・。そこまでは聞いてなかったからちょっとショックです。」
私のメール
「でも彼氏とは別れるって言ってくれたんでしょう?だったらもうそれを信じるしかないね。できれば柴田君の目の前で彼氏に電話してもらって別れ話を切り出してもらう位の事、してもらったほうがいいかもね。」
柴田君のメール
「うーん・・・。そういう生々しい場面は見たくないな・・・。でも本当に別れてくれたかどうかの確証は欲しいし。とにかく明日、女郎蜘蛛さんとデートする事になってるのでそういう話をしてみます。それと、めかぶさん達が色々言ったのはオレや丸山の事や彼氏さんの事を気遣っての言葉であって女郎蜘蛛さんをイジメる言葉では無いんだよって事も伝えておきますよ。」
私のメール
「あら。早速明日デートでしたか!そりゃ~今からウキウキだねヘ(゚∀゚*)ノ女郎蜘蛛にどこまで話をするかは柴田君にお任せしますよ。今日はもうパックでもして化粧水顔全体にすり込んで明日に備えて早く寝たほうがいいよ。じゃ、おやすみなさい。」
その後柴田君からは「おやすみなさい」の挨拶メールが来て、メール終了~。
そしてそして。
次に私がとった行動はというと・・・w
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