ワイキキビーチで甲羅干ししている女郎蜘蛛達の所へ20代前半位の若い男2人が声をかけてきたそうだ。女郎蜘蛛はハッキリ言わなかったがどうやら自分の好みのタイプだったらしいw
海で一緒に遊んで、夜はそのまま4人で飲みに行ったそうだ。
問題はその先。
どちらかの部屋で飲み直そうという事になり女郎蜘蛛は「だったら私達の部屋にくればいいよ」とあっさりその日会ったばかりの男を夜、部屋に招き入れたそうだ((゚m゚;)
私達は呆れて唖然とした後、
「え・・・その日にあったばっかりの男を部屋に入れたの?」
「連れの友達もOKしたの?」と聞いた。
女郎蜘蛛
「連れの友達も彼らの事まんざらでもなさそうだったし、ここで解散しちゃったらもう二度と会えないしね。そうなったらせっかくの出会いだったのに友達も可哀そうでしょう?私ももう少し喋ってもいいかなーって思ったんだぁ。」
おっそろしい・・・(@Д@;
そんな理由でよく見ず知らずの男を夜中に部屋の中に入れられるもんだwお互いの連絡先なんて別れ際でもいつでも聞けるじゃんw何でわざわざ部屋に入れるんだかw
しかし。女郎蜘蛛の呆れ話をまだまだ続くw
女郎蜘蛛
「でもー。部屋に入ってもう1回乾杯した後、なぜか2人とも私の事ばっかり聞いてきちゃって(〃∇〃)何かっていうと私にばっかり話を振るから友達は途中で寝ちゃって・・・。」
さりげなく、「私だけが男にモテちゃって友達は不貞腐れちゃって大変だった」と自慢する事も忘れなかったwww
もはや、私達はあきれ果てて誰も口を開かなかったw
私達が
( ゚Д゚)
こんな顔をしている間も女郎蜘蛛の口は動き続け、とどめにとんでもない事を口走ったwww
あとひきパリパリ大根
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