家電のジャックを一晩外しておいて、自分の携帯も電源切って。
その夜だけは静かに過ごせました・・・。
しかーし。
悪夢は早くも次の日の朝・・・。
いつもどおり朝起きて支度して出かけたら・・・。
Σ(゚д゚;)
私がいつも使っている最寄り駅の入り口に彼の姿が・・・Y(>_<、)Y
すぐに彼に見つかって、腕を掴まれた。
とにかく話を聞いてくれだのオマエに転ぶ可能性の方が高いからだの
グダグダ言い続ける彼・・。
私はこのままでは遅刻しちゃう!と焦った私は
「とにかく今のハッキリしない状態で色々言われても分かんないよ!
私とやり直すんならそれなりの誠意見せてよ。
どっちつかずな態度取られるとこっちも腹立つの!
やり直したいっていうんなら、真由子って人と完全に切れてからに
してよ。
きちんとケジメつけてからにしてよ!」
彼「真由子と完全に切れたらお前は絶対に俺とやり直すって確証あるんだな?」
・・・どこまでも自分中心。
とにかく一人になるのが耐えられないのね・・・。
でも当時の若かった&遅刻しそうで焦っていた私は
「うん。そうだよ!」
と返事してしまいました・・・(x_x;)