↑術後のあたしの視界
病着に着替え、中全裸の状態で
ネックレスもジェルネイルも一本剥がして欲しい
といわれたので無理やり剥がしましたw
すぐにベットに横たわりオペ室へ移動。
先生、看護師さんたちが
頑張りましょうねと元気つけてくれたこと
覚えています。
麻酔科医の先生に挨拶されて
マスク装着してからのもう記憶が
ありません❕❕❕
起きたらオペ終わっており
目を覚ますと終わりましたよーとの声と
母の顔。
1時間ほどの手術だったみたいです。
逆に全身麻酔でよかったと
安心しました。
担当医の先生に初めておしりにたまった
膿みたわ!と言われ
少し笑ってしまいました爆笑
100ミリ排膿したそうで
メスを入れた瞬間溢れてきたらしいです😌😌😌笑
白血球の数やばすぎたらしく
CRPの数値は30超えていたみたいです。
敗血症の手前で助かったよ!
と言われました。
手術後バルーン(おしっこの管)や
抗生剤の持続点滴、排膿を促すための
ペンローズドレーンが入ったままで
あのものすごい痛みからは解放されたものの
管だらけの自分に少し悲しくなりましたw
あと
あー、、、オペしないとダメなくらいの
病気やったのになんで気づかんかったのやろ
ってすっごく病みました笑
術後は救急病棟で入院になり
担当医がきてくれて、今の生活習慣や
仕事の事、いろんなこと聞かれました。
クローン病という難病の可能性もある
と言われて後日内視鏡検査も言われ
ほんとに健康に毎日いれたことが
幸せなんやなと、、、
認識する毎日がはじまりました
元々痛がりなので余計外科の手術なんて
ほんとに無理すぎましたが
あのピークの痛みはなくなり
お医者様に本当に感謝です。
次回はオペ後について書きたいと思います🥹
