オペ後✨
オペが終わった後まず初めに思ったことと
いえば、ん?もう終わった?
いつのまに?でしたwww
かなり深いところまでいっていたので
全身麻酔だったのですが
もちろん手術中の痛みはなく
術後も膿がたまっていたところから
ペンローズドレーンを挿入したままだったので
ドレナージされたところの違和感はもちろんありましたし、その他にもバルーン(おしっこの管)
も違和感ありました😭✨
しかし、あのいたすぎた痛みとおさらば
できたこと、しこりがなくなっていたことに
感動しました。
術後1日は救急病棟に入院していました
私は運が悪くドアの前で
ほぼ開きっぱなしだし
カーテンで区切らてるだけで
なんのプライバシーもゼロの中で
お尻の診察されましたww
まあそんなことどうでもよくて
あの痛みからの解放されたことのほうが
大事でしたw
オペ後1日たって普通の病棟に移動して
翌日からシャワー浴の許可がおり
シャワーできました。
病院食も朝ごはんから出ましたが
痛みでご飯が食べれていなかったので
その日はめちゃくちゃ美味しく
感じました😭✨
シャワーまで歩いて行くのですか
ぎこちない歩き方すぎて
大丈夫?と周りの医療従事者の方に
聞かれましたが
あのピークの痛みの時の歩き方に比べれば
歴然よくなっていると自分の中では
思っていたので
はい!少しいたいですが歩けてるので
大丈夫です
と即答www
術後の痛みはそこまでなく、トイレいくたびのガーゼ交換が少しめんどくさく感じました
浸出液や、膿がつくのでトイレに行くたびに
変えてました😭
あと便するのも怖かったんですが
酸化マグネシウムを飲んでいたおかげもあって
かなり楽にスルンとゆうよりも
座った瞬間にでる!といっていいほど
緩くなっていました(多分抗生剤の影響もあります)
↑術後初めて食べたごはん
あーほんまにご飯食べれてるのも
幸せなんやと感じましたし
なんなら母が胆石で手術し、入院した時
痛い、いたいと言っていた時に
ほんまにそんな痛いんか?
などいってしまい
大した病気したことない私は
手術の辛さがわかっていなかったと
かなり反省しました。
普段日常生活が早く戻ってほしいな、、、
と願うばかりで
実際はお尻に入っているドレーンの違和感や
痛みに波があること
普通に座れないこと
仕事に復帰無理やなと諦めていました
術後はかなり先生にペンローズドレーンがいつ
抜けるんか?とゆう質問ばかり
していたと思います。
肛門周囲膿瘍を経験された方が書いている
ブログは局所麻酔や、腰椎麻酔が
多かったので
えー、、、誰も全身麻酔おらんやん
と思っていました笑
中には切開は激痛でもう経験したくない
など書いてあって
私はまだ全身麻酔でなにもわからずおわり
恵まれてるやん、、、(?)
と思い自分を励ましていました。
次回は入院について書きたいと思います✨✨

