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更迭で済む問題ではない/空幕長が侵略正当化

あまりに「あほ」過ぎて笑えないですよ。

歴史認識以前に、このような人が自衛隊のTOPだということが

とても恐ろしい。

こういうときに「更迭」レベルの処分でいいの?

本当にひどい国になってきましたね。


アジア侵略はぬれ衣?   なわけないじゃん!

3年後の消費税アップは、官僚大喜びでしょう。

やっちゃったね、麻生さん。

官僚に「3年後」というお墨付きあげちゃった。

なんで明確に数字を出したんでしょうね、

それは、官僚が書いた原稿を読んだだけだから。


数年後、景気回復の折には、消費税を検討させていただく。


これでよかったのに。

3年後と言っちゃったら、それに向けて官僚は動く。

既成事実作っちゃったからね。


それにしても、下々のことはわからないんですね。

国民を、施しを上げれば喜ぶと思ってるなんて、

そんな単純なもんじゃないでしょうに。



麻生太郎首相が3年後にも消費税率を引き上げる意向を表明したことを巡り、
31日の閣議後の記者会見では閣僚から理解を示す発言が相次いだ。

鳩山邦夫総務相は「福祉目的税的な形での消費税増税は避けられない」と強調。
甘利明行政改革担当相も「良いことだけ言って裏付けの説明を逃げるという
(野党の)態度からすれば、極めて責任ある対応だ」と支持した。

次期衆院選前に消費税率の引き上げに言及する是非について、河村建夫官房長官は
「安定財源のあり方を明確に打ち出し、国民の理解を得る努力が大事だ。
国家運営の基本概念を述べて選挙を戦うのが王道だ」と指摘。

野田聖子消費者行政担当相は消費税論議は避けられないとの見方を示したうえで
「消費税(増税)は選挙を迎える者にとってハッピーな言葉ではない」とも語った。

http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20081031AT3S3100M31102008.html

ホリエモンブログに半値八掛二割引

ホリエモンのブログに「半値八掛二割引」を見つけて

なんか違和感と言うかなんというか・・・


これ、業界の古い言葉だとわたし、思い込んでいたんですよね。


1000円の半値は500円、

500円の八掛は400円、

400円の二割引は320円。


要は、原価はこんなもんでしょうと、

あるいは、卸業者が大手販売店に納品する際の交渉後に

ぼやきで出てくる言葉です。


ホリエモンは時代の最先端を歩く異端児というイメージがあったので、

彼のブログにこんな古い言葉が書かれていたので、

ちょっと取り上げてみました。

意外に定着している言葉なんですかね。