ロバートソン転座と妊活 トトラ日記

ロバートソン転座と妊活 トトラ日記

ロバートソン転座(14,15)で妊活に苦戦してきました。
流産6回、中期中絶2回、出産1回を経て、2025年10月に二人目を出産しました!
トトラ(長男)とチビラ(次男)の日記です。

こんにちはニコニコ

 

次男が生まれて、半年たちました。

4月から近くの保育園に通い始めています看板持ち

 

ようやく歯が生えはじめ、やっと離乳食が始まりました。

 

漢方の師匠から

歯が生えるまではなんとか母乳をあげなさい

と指導されていたので、

先週まではなんとか一日1回ほど母乳を上げていました。

 

それがなくなって、ほっとしました。

もちろん寂しいのもあるけれど、

それ以上に、体力がなさ過ぎて次男の母乳事情は大変だったのです。。

 

よく飲む次男の食欲を満たすため、
マジで命を削って母乳を作っていました。

母乳を吸わせると、頭が痛くなり、血圧が上がり、ヘロヘロになる日々。

お正月にインフルBに感染して、母乳量が急激に減り
仕方なく、一時的に完全ミルクにしたところ、血圧は安定。

頭痛を改善しました看板持ち
しかしその後、再び授乳を開始すると、再び血圧が上昇。

普段は上が100くらいしかないのに、160をマーク。

ひぇぇぇ。

 

たぶん、虚血がひどくて、血圧を無理やり上げないと身体が持たなかったのだと思われます。。

 

インフルBのあと、咳風邪を引き、長引く咳のあと

治りきる前にインフルAに感染。

1月~3月はずっと体調不良でした。。

 

でも、次男の免疫を考えると母乳をあげないわけにはいかず

何かに罹患するたびに減っていく母乳、

何故か出にくくなった右の胸・・・

に焦りながらも

かろうじて一日1回あげていました・・・ネガティブ

まさに命を削りながら。

 

 

でも超かわいい次男の顔を見ると、母乳をあげられない事が悲しい。

もっとあげたかった。ごめんね次男。

 

漢方の師匠が仰るには、私は妊娠・流産・死産のしすぎで

干からびてる

らしいのですえーん

 

この干からびは治るのだろうか。

 

第3子を望むのなら、この干からび状態は絶対に治さないといけない。

母乳を切り上げた今、ここからどこまで回復できるか。正念場です。

 

第3子のためにも

次男の協力を無駄にはしない!!

次男にはいっぱい美味しい離乳食を作るからねチュー