平素より明星大学男子ラクロス部を応援してくださるOBOG・保護者の皆さま、そして学校関係者の方々や、このチームに関わってくださっている方々、誠にありがとうございます。

はじめまして。

教育学部 教育学科 保健体育コース
1年の前田渚です。

私は小学生の頃から高校生まで野球をしていました。

しかし私は怪我が多い選手で今まで思うように野球をすることができませんでした。

高校3年生の時にも肩を壊してしまい、病院の先生にはもうこれから野球を続けるなら手術も視野に入れないといけないと言われるほどでした。

私の高校野球は不完全燃焼で終わりました。

そして私は両親が大学時代にラクロスをやっていたこともあり、大学では新しいスポーツとしてラクロスを始めたいと思うようになりました。

私は家が遠く、朝練の時間に間に合わないことから最初は入部を諦めていました。

しかし、両親の後押しもあり、同期とは約1ヶ月遅れた入部となりました。

体験の時は先輩や同期のみんなが積極的に話しかけてくださり、とにかくラクロスが楽しいという感情が1番でした。

チーム全体の雰囲気も良く、このチームで大学生活の4年間を捧げてみたいと感じ、入部を決意しました。

入部が周りの人より遅い分、今はとにかく人一倍努力をし、追いつくどころか全員追い抜く勢いで頑張っていきたいと思っています。

そして最終的にはチームにとって欠かせないような選手になります!

まだまだ未熟者ですが、応援していただけると嬉しく思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。
平素より明星大学男子ラクロス部を応援してくださるOBOG・保護者の皆さま、そして学校関係者の方々や、このチームに関わってくださっている方々、誠にありがとうございます。

はじめまして。

理工学部 総合理工学科 電気コース
1年の三浦大遙です。

私がラクロス部に入部したきっかけは、大学で何か運動をしないと怠けた生活になってしまうと思い、運動系の部活を探していたことです。

その中でラクロスというスポーツを知り、先輩方の熱い勧誘や部の雰囲気に惹かれて、

「この部活で頑張りたい」

と思い入部を決めました。

私は小学校1年生から高校3年生までサッカーを続けてきました。

高校時代は期末テストの勉強をあまりしなかったことで赤点を取ってしまい、Aチームに上がることができず、とても悔しい思いをしました。

昔は、

「大学生活はアルバイトをして、サークル活動をして、遊んで終わるもの」

だと思っていました。

しかし、実際にラクロス部に入ってみると想像以上にラクロスが楽しく、

「今回は本気で頑張ろう」

と思うようになりました。

現在の不安は朝起きることです。

入部して早々、すでに3回も遅刻をしてしまったので、これからは遅刻をしないように努力していきたいと思います。

入部してからは毎日がとても充実しており、先輩方や同期にも恵まれ、楽しく活動しています。

今の目標は怪我をせずにプレーを続けることです。

そして少しでも早く成長し、チームに貢献できる選手になれるよう努力していきます。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。
平素より明星大学男子ラクロス部を応援してくださるOBOG・保護者の皆さま、そして学校関係者の方々や、このチームに関わってくださっている方々、誠にありがとうございます。

はじめまして。

教育学部 教育学科 子ども臨床コース
1年の品田琴弓です。


私がラクロス部に入部した理由は、先輩達の明るい雰囲気に惹かれ、

「部活動をするならここで4年間頑張りたい!」

と思ったからです。

私は、スタッフとしてチームを支える立場に魅力を感じ、入部を決めました。

選手のようにプレーで活躍することはできませんが、スタッフだからこそできるサポートがあり、その積み重ねがチームの力になることを知りました。

体験会や見学を通して、先輩スタッフと選手が互いに信頼しながら活動している姿を見て、私もその一員としてチームに貢献したいと思うようになりました。

現在はタイマーやテーピングなど、覚えることが多く、正直大変だと感じることの方が多いです。

ですが、先輩方が丁寧に教えてくださるおかげで、少しずつ自分の中で成長を感じています。

まだまだ未熟ですが、1つ1つの仕事に責任を持ち、選手がより良い環境で練習に取り組めるよう支えていきたいです。

スタッフとしてチームを支えながら、自分自身も成長していきたいと思います。

そして、同期選手やスタッフの仲間とともに切磋琢磨し4年後、

「4年間楽しかったね!」

と笑顔で引退できるよう、日々の活動に全力で取り組んでいきます。


最後まで読んでいただきありがとうございました。