更新日 : 2012年6月5日(火)
『マイネルオルカーンは、真歌トレーニングパークに滞在中。普通放牧で管理しています。右前肢の屈腱部はまだしょう液が体内に吸収されずにぶよぶよとしていますが、中間のエコー検査でも腱自体に損傷は認められませんでした。これを受けて近日中にも試 し乗りを行って、反動がなければ調教を進めていきたいと考えています。この休養で腹周りに肉が付いて、馬体重が30日(水)の計量で490キロにまで増えていました。5月の頭に計量したときと比べて約40キロも増量したことになります。調教を再開してから軌道に乗せるまで少し時間が掛かるかもしれません。(5月31日現在の近況)』
(ラフィアンHPより転載)
いやいや屈腱部の文字を見た時はドキッ!としましたが、怪我の悪化などじゃなくて良かった

でも、馬体重が増えたのは悪い事ではないとはいえ、増えすぎですね(笑)
かなり時間が掛かりそうですが、気長に待ちましょう

