希望 | 恋人という名の猫

希望

ただひとり

不安の海を

漂えば

必ず見える

希望の兆し



自分のこれからが不安に感じない時はない。
不安の海を、ひとり漂う、やりきれない気持で、
溺れそうになったり、疲れて休んだり

けれど、忘れてはいけない事
必ず希望があるということ。
絶望してはいけないこと。
それを自分に言い聞かせてます。